ラインハルトと令嬢の関係。恋愛は全く関係なく。
かなり難産。
お遊び的な話ならぺろっと書けそうだけど、それだとつまんないよな~といまちょっと考えどころなので頑張ります。
うーん、先の時間軸での関係は定まってるけど、そこへ至る過程を詳しく見ようと思うと…あれがこうなって、ああなってと考えることが多すぎた。それだけ今まで見ない振りしてきたということだけど(笑)
悩みすぎて脳味噌爆発しそうなので、ラインハルト話はしばしお待ち下さい。
たぶんね、ラインハルトが天才すぎて、10歳前後でどの程度その天才度を発揮していたか、いまいち掴み切れていないからなんでしょう。
彼に関する10歳時点のエピソードって、自信満々な俺様タイプであることはよくわかるし(俗な名だ、姉さんを取り戻すため~、同級生をやっつけるなど)、軍人を志すあたりある程度の思考力もあるかもしれないと思ったりもするけど(でもこれって、単に性格の問題かもしれない。文官なんて性に合わない→軍人!って発想だったかもだし)、でも15歳時点のラインハルトと同じような描写したら子供ラインハルトを描く意味がない。
あー、捏造したい気が沸くけど怒られそうだから止めた方がいいかもと思うネタもあったりなかったり(笑)
ともかく、今はちょっと誇り書いてます。でも誇りの続きでもラインハルト登場しますからー!。
今日中の更新はちょっと難しそうですが、まあマイペース更新で頑張りますので。
いつも拍手やメッセージにとっても元気づけられております。
ありがとうございます!
返信不要のメッセージも、有難く拝見してます。
・違う視点からの銀英伝…といちおう建前があるので、原作とは違っていて~というお言葉嬉しいです。ディートハルトもそのうち歴史の一ページに、とは目論んでいます(笑)
かなり難産。
お遊び的な話ならぺろっと書けそうだけど、それだとつまんないよな~といまちょっと考えどころなので頑張ります。
うーん、先の時間軸での関係は定まってるけど、そこへ至る過程を詳しく見ようと思うと…あれがこうなって、ああなってと考えることが多すぎた。それだけ今まで見ない振りしてきたということだけど(笑)
悩みすぎて脳味噌爆発しそうなので、ラインハルト話はしばしお待ち下さい。
たぶんね、ラインハルトが天才すぎて、10歳前後でどの程度その天才度を発揮していたか、いまいち掴み切れていないからなんでしょう。
彼に関する10歳時点のエピソードって、自信満々な俺様タイプであることはよくわかるし(俗な名だ、姉さんを取り戻すため~、同級生をやっつけるなど)、軍人を志すあたりある程度の思考力もあるかもしれないと思ったりもするけど(でもこれって、単に性格の問題かもしれない。文官なんて性に合わない→軍人!って発想だったかもだし)、でも15歳時点のラインハルトと同じような描写したら子供ラインハルトを描く意味がない。
あー、捏造したい気が沸くけど怒られそうだから止めた方がいいかもと思うネタもあったりなかったり(笑)
ともかく、今はちょっと誇り書いてます。でも誇りの続きでもラインハルト登場しますからー!。
今日中の更新はちょっと難しそうですが、まあマイペース更新で頑張りますので。
いつも拍手やメッセージにとっても元気づけられております。
ありがとうございます!
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・違う視点からの銀英伝…といちおう建前があるので、原作とは違っていて~というお言葉嬉しいです。ディートハルトもそのうち歴史の一ページに、とは目論んでいます(笑)
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なんで週末はあっという間に時間が過ぎていくんだろう。
うららかな春の日を満喫したら、もう日付が変わっていた。
そして明日というか本日は友人の結婚式で朝から晩まで外出です。
なんと、私がキューピッドとなったご両人。いやー、式で泣きそうで今から明日の化粧が心配だ。
結婚式に行くと、なぜか毎回泣いてしまう。
なんだろう、二人を祝福うんぬんよりも、二人の周囲にこんなに沢山の人がいて、ここまで成長して、っていう歴史の流れに対して感動するのだと思う。
祖父母君が健在な場合、披露宴で見掛けることもあって、たぶんこれは自分の思い入れもあって涙腺が緩む。
あまり褒められたことじゃないけど、披露宴では高砂よりも列席者の表情を眺める方が好きだったりする。
みんな良い表情して、眩しい感じで二人を見ている。(ときおり、不本意に参加したんだろうなーという方も見受けるが)
そんな感じで、結婚式に参列するのは結構好きだ。
というわけで、本日はさっさと眠ることにします。
あ、更新はあっても連休最終日かと思われます。
できればいいけど…。
拍手やメッセージ、とっても励みになります。
応援ありがとうございます!
うららかな春の日を満喫したら、もう日付が変わっていた。
そして明日というか本日は友人の結婚式で朝から晩まで外出です。
なんと、私がキューピッドとなったご両人。いやー、式で泣きそうで今から明日の化粧が心配だ。
結婚式に行くと、なぜか毎回泣いてしまう。
なんだろう、二人を祝福うんぬんよりも、二人の周囲にこんなに沢山の人がいて、ここまで成長して、っていう歴史の流れに対して感動するのだと思う。
祖父母君が健在な場合、披露宴で見掛けることもあって、たぶんこれは自分の思い入れもあって涙腺が緩む。
あまり褒められたことじゃないけど、披露宴では高砂よりも列席者の表情を眺める方が好きだったりする。
みんな良い表情して、眩しい感じで二人を見ている。(ときおり、不本意に参加したんだろうなーという方も見受けるが)
そんな感じで、結婚式に参列するのは結構好きだ。
というわけで、本日はさっさと眠ることにします。
あ、更新はあっても連休最終日かと思われます。
できればいいけど…。
拍手やメッセージ、とっても励みになります。
応援ありがとうございます!
遅まきながら、ラインハルトの誕生日が14日だったことに気付く。
うん……ちょうど、ラインハルトのこと一杯語ってたよね。
まあリアルでも友人の誕生日を忘れて、後日祝うとかやりがちなので、こうなることもおかしくはあるまい。
10万記念のラインハルト話を頑張って書いてみます。この連休に!
でも何も期待しないで待ってて下さい。
ちゃんと令嬢登場しそうなネタです。一応は。
名前変換小説(いわゆる夢小説?)は、原作にどんだけ捏造つっこんで素知らぬ振りをするかの勝負だと思うのですが、二次創作という、原作世界にもっと潜り込んでどっぷりそれだけの構成要素で書く!というのも面白いなーとこの一年でとっても思いました。
二次創作の時点で捏造混じりになるのは確かなんだけど、なんだろう、方向性の違う捏造なんですよね。
あー、本編の続きも書きたい。書きたいことがいっぱいありすぎる。
こんなに定期的に話を書く生活というのは生まれて初めてですが、なんか自分の書いたものを見返すのって、とても面白いです。
いや、一部のお話しとかはこっぱずかしすぎて直視できず、飛ばして読み返したりしますが。
それはともかく、以前に書いた話を読むと、よくこんな風に書けたな!と感心することが多いです(笑)
その話のモードにどっぷり浸かってる間にしかできない発想とか、言い回しとかがあるんでしょうね。
書くのに悩みは多いんですよーそれなりに。楽しいけど!
と言うわけで、色々と書いている途中なので本編はしばしお待ち下さい。
拍手やメッセージ、いつも有難く拝見しております。
気合いを入れて頑張ります!
返信不要でのメッセージにも、改めてお礼申し上げます。
・子爵令嬢の生活は、今後のことを考えるとなかなか大変かもしれませんよ~(笑)
うん……ちょうど、ラインハルトのこと一杯語ってたよね。
まあリアルでも友人の誕生日を忘れて、後日祝うとかやりがちなので、こうなることもおかしくはあるまい。
10万記念のラインハルト話を頑張って書いてみます。この連休に!
でも何も期待しないで待ってて下さい。
ちゃんと令嬢登場しそうなネタです。一応は。
名前変換小説(いわゆる夢小説?)は、原作にどんだけ捏造つっこんで素知らぬ振りをするかの勝負だと思うのですが、二次創作という、原作世界にもっと潜り込んでどっぷりそれだけの構成要素で書く!というのも面白いなーとこの一年でとっても思いました。
二次創作の時点で捏造混じりになるのは確かなんだけど、なんだろう、方向性の違う捏造なんですよね。
あー、本編の続きも書きたい。書きたいことがいっぱいありすぎる。
こんなに定期的に話を書く生活というのは生まれて初めてですが、なんか自分の書いたものを見返すのって、とても面白いです。
いや、一部のお話しとかはこっぱずかしすぎて直視できず、飛ばして読み返したりしますが。
それはともかく、以前に書いた話を読むと、よくこんな風に書けたな!と感心することが多いです(笑)
その話のモードにどっぷり浸かってる間にしかできない発想とか、言い回しとかがあるんでしょうね。
書くのに悩みは多いんですよーそれなりに。楽しいけど!
と言うわけで、色々と書いている途中なので本編はしばしお待ち下さい。
拍手やメッセージ、いつも有難く拝見しております。
気合いを入れて頑張ります!
返信不要でのメッセージにも、改めてお礼申し上げます。
・子爵令嬢の生活は、今後のことを考えるとなかなか大変かもしれませんよ~(笑)
幼年学校について、再び。
私が幼年学校について考えていた背景には、ラインハルトはなぜ士官学校卒じゃなくても尉官相当で任官し、果ては元帥まで上り詰められたのか?という疑問があったからでした。
彼の超高速昇進については、原作の記述にあるとおり、ラインハルト自身の有能さに加え、アンネの存在が無言の圧力となったこと(寵姫の弟に自分の下で死なれたら困るとか、走るトラブルメーカーをさっさと厄介払いしたい、という上司の思惑が生じる)、また戦争が激化した社会状況であったことが重なったからである、と私も思っています。
さて、幼年学校卒で一丁前の軍人になれたか?について。
ラインハルトとキルヒアイスは同じように幼年学校卒で任官しています。ラインハルトは少尉任官(皇帝の手心あり)、キルヒアイスは准尉で初陣を飾ります。ちなみに士官学校卒だと少尉任官。
このことで、幼年学校が、ある種のエリート学校扱いであることが想像できます。キルヒ入学でアンネの口添えがあったから…となっているので、基本的に平民はお呼びじゃない学校の模様。(でも皆無ではないはず)
幼年学校のカリキュラムは、貴族子弟向けであることが想像できますが、しかし外伝朝の夢、夜の歌を見る限りはやはりそれなりの厳しい規則が存在する学校であるかと思われます。
幼年学校は軍人を志す貴族子弟のための学校、という位置付けでとりあえずは間違いないでしょう。
で、授業内容にどの程度の軍事専門教育があるか?ということを考える前に、ラインハルトの幼年学校卒業直後の仕官は、果たしてどれくらい一般的だったか?ということを考えてみたいと思います。
その前段階として、銀河帝国の学制について述べます。
銀河帝国の学制は、おそらくドイツをモデルにしていると思われます。(そして現在のドイツの徴兵は満19歳から。WW1の頃は16前後~だったようですが)
で、ドイツの学制はちょっと複雑ですが、10歳で一次分岐(大学進学組、実技専門系組、それ以外)、10歳の時点でその他に分類されると、15歳で就業することがありえます。
実技系だと、職業訓練校的な専門学校へ通うなら更に4年→社会へ、大学進学なら15歳から2・3年の教育を経て大学へ入学(5~6年で修士卒の割合多し。国民全体の2・3割しか大卒がいない)となります。
この形式がそのまま銀河帝国に適用できるとは言いませんが、仮にドイツ型の学制ならば、15歳の時点で、社会に出るか更なる教育を受けるかの選択が存在するかもしれない、と想定できます。
というのも、幼年学校は実技専門系の学校に分類され、ちょうど修学年限は5年です。
さらなるエリート教育なら士官学校へ、でも早く現場へ…ということで社会へ出る、仕官することもおかしくはなさそうです。
つまり、ラインハルトの15歳時点での仕官は、桁外れの例外ではなかった、とここで仮定します。
とすると、幼年学校の教育内容は、意外に軍事専門教育の割合が高かったかもしれない、と思うことができます。
まあ日本の10歳~15歳の教育内容を考えてみて、戦争やってる国で軍人養成予備校な位置付けであれば、国語の授業なんて半分以下、美術、音楽、家庭、保健体育なんてカットか1割程度、全寮制で朝8時半~17時頃まで授業詰め込めば、実技や教練の時間が沢山作れるかと思います。
ここまで考えを進めると、お、別に幼年学校卒でも軍人になれるかも、と思えてきました(笑)
幼年学校内にも幾つかコースがあって、卒業時点で仕官する者は特別コース的に、普通の生徒よりも軍事教育の割合が高いとか、週末まで授業びっしりとか、レポート提出地獄があるとか、きっつい生活してるかもしれません。
ただ、では士官学校の存在意義は?という疑問が出てきます。
軍隊には色々な部門があって、参謀、艦隊運用、兵站、情報などなど専門が分かれますから、士官学校は幅広い分野の軍事専門教育を受けられる総合学校であり、一方の幼年学校はとても限られた種類の教育しか受けられなかった、ということにしておきましょう。うん。
軍人の基礎訓練と、戦術や戦略の基礎理論と…あとは現場で自助努力!って感じかもしれません。
なので、15歳で幼年学校から現場に人が来る、となった時には、現場の方々は「うへー」って辟易することが多かったかも。(使えない奴ら、と思われていた可能性が…)
ふー、とりあえずこれにて私の幼年学校考察は終わらせて頂きます(笑)
ご意見など下さった皆様、ありがとうございました。
突っ込みなどありましたら、またメッセージ下さい(笑)
そういえば、先日の騒動に関して、該当サイトで拙宅を紹介して下さった方と連絡がとれました。
お返事もさきほど差し上げて、万事解決…と思います。
韓国からお便り下さった皆様、ありがとうございました。
日本語で申し訳ありませんが、後日あらためてお返事致します。
今後も、どうぞよろしくお願い致します。
拍手やメッセージ、とっても励みになります!
ありがとうございます。
お返事はまた明日させて下さい!
私が幼年学校について考えていた背景には、ラインハルトはなぜ士官学校卒じゃなくても尉官相当で任官し、果ては元帥まで上り詰められたのか?という疑問があったからでした。
彼の超高速昇進については、原作の記述にあるとおり、ラインハルト自身の有能さに加え、アンネの存在が無言の圧力となったこと(寵姫の弟に自分の下で死なれたら困るとか、走るトラブルメーカーをさっさと厄介払いしたい、という上司の思惑が生じる)、また戦争が激化した社会状況であったことが重なったからである、と私も思っています。
さて、幼年学校卒で一丁前の軍人になれたか?について。
ラインハルトとキルヒアイスは同じように幼年学校卒で任官しています。ラインハルトは少尉任官(皇帝の手心あり)、キルヒアイスは准尉で初陣を飾ります。ちなみに士官学校卒だと少尉任官。
このことで、幼年学校が、ある種のエリート学校扱いであることが想像できます。キルヒ入学でアンネの口添えがあったから…となっているので、基本的に平民はお呼びじゃない学校の模様。(でも皆無ではないはず)
幼年学校のカリキュラムは、貴族子弟向けであることが想像できますが、しかし外伝朝の夢、夜の歌を見る限りはやはりそれなりの厳しい規則が存在する学校であるかと思われます。
幼年学校は軍人を志す貴族子弟のための学校、という位置付けでとりあえずは間違いないでしょう。
で、授業内容にどの程度の軍事専門教育があるか?ということを考える前に、ラインハルトの幼年学校卒業直後の仕官は、果たしてどれくらい一般的だったか?ということを考えてみたいと思います。
その前段階として、銀河帝国の学制について述べます。
銀河帝国の学制は、おそらくドイツをモデルにしていると思われます。(そして現在のドイツの徴兵は満19歳から。WW1の頃は16前後~だったようですが)
で、ドイツの学制はちょっと複雑ですが、10歳で一次分岐(大学進学組、実技専門系組、それ以外)、10歳の時点でその他に分類されると、15歳で就業することがありえます。
実技系だと、職業訓練校的な専門学校へ通うなら更に4年→社会へ、大学進学なら15歳から2・3年の教育を経て大学へ入学(5~6年で修士卒の割合多し。国民全体の2・3割しか大卒がいない)となります。
この形式がそのまま銀河帝国に適用できるとは言いませんが、仮にドイツ型の学制ならば、15歳の時点で、社会に出るか更なる教育を受けるかの選択が存在するかもしれない、と想定できます。
というのも、幼年学校は実技専門系の学校に分類され、ちょうど修学年限は5年です。
さらなるエリート教育なら士官学校へ、でも早く現場へ…ということで社会へ出る、仕官することもおかしくはなさそうです。
つまり、ラインハルトの15歳時点での仕官は、桁外れの例外ではなかった、とここで仮定します。
とすると、幼年学校の教育内容は、意外に軍事専門教育の割合が高かったかもしれない、と思うことができます。
まあ日本の10歳~15歳の教育内容を考えてみて、戦争やってる国で軍人養成予備校な位置付けであれば、国語の授業なんて半分以下、美術、音楽、家庭、保健体育なんてカットか1割程度、全寮制で朝8時半~17時頃まで授業詰め込めば、実技や教練の時間が沢山作れるかと思います。
ここまで考えを進めると、お、別に幼年学校卒でも軍人になれるかも、と思えてきました(笑)
幼年学校内にも幾つかコースがあって、卒業時点で仕官する者は特別コース的に、普通の生徒よりも軍事教育の割合が高いとか、週末まで授業びっしりとか、レポート提出地獄があるとか、きっつい生活してるかもしれません。
ただ、では士官学校の存在意義は?という疑問が出てきます。
軍隊には色々な部門があって、参謀、艦隊運用、兵站、情報などなど専門が分かれますから、士官学校は幅広い分野の軍事専門教育を受けられる総合学校であり、一方の幼年学校はとても限られた種類の教育しか受けられなかった、ということにしておきましょう。うん。
軍人の基礎訓練と、戦術や戦略の基礎理論と…あとは現場で自助努力!って感じかもしれません。
なので、15歳で幼年学校から現場に人が来る、となった時には、現場の方々は「うへー」って辟易することが多かったかも。(使えない奴ら、と思われていた可能性が…)
ふー、とりあえずこれにて私の幼年学校考察は終わらせて頂きます(笑)
ご意見など下さった皆様、ありがとうございました。
突っ込みなどありましたら、またメッセージ下さい(笑)
そういえば、先日の騒動に関して、該当サイトで拙宅を紹介して下さった方と連絡がとれました。
お返事もさきほど差し上げて、万事解決…と思います。
韓国からお便り下さった皆様、ありがとうございました。
日本語で申し訳ありませんが、後日あらためてお返事致します。
今後も、どうぞよろしくお願い致します。
拍手やメッセージ、とっても励みになります!
ありがとうございます。
お返事はまた明日させて下さい!
12日夜追記
取り急ぎ、こちらでお知らせします。
今回の件は、どうやら普通に本サイトの紹介に留まるもののようでした。
私の誤解により、お騒がせして大変申し訳ございませんでした。
日本からのアクセスを全て弾く仕様のサイトらしくアクセスできませんでしたが、ある方がサイトのイメージをメッセージに添付して下さったので、それで全て理解できました。
ご協力して下さった皆様、そしてお気遣い下さった皆様に、心より御礼申し上げます。
大騒ぎしてお恥ずかしい限りです…。ごめんなさい(土下座)
ネットで情報を探すと、色々と疑心暗鬼になってしまうことばかりがありまして。
今回は、リンク先を確認できなかったというのが一番の要因でした。
なので、それが確認できた今は安心して、本当に穴に埋まりたい位の気持ちです…。
当サイトは二次創作サイトのみに限り、リンクフリーと表記しています。
でも紹介が駄目かと問われれば、駄目ではない、とお答えしたと思いますし、今でもそうお答えすると思います。公開型オンラインブクマでのリンクも、全く構いません。
なので、ご紹介頂いたこと自体には隔意はありません。言語を越えて読んで頂けて、有難い限りです。
上記にある通り、今回は、リンク先を確認できなかった、ということが最大のネックでした。
うう…申し訳ありません…。
最後に、蛇足ですが言わせて下さい。
言語や文化、住む地域の違いは本当に些細なことなのに、誤解が生まれてしまうことがあります。
特に日本のネット界隈の一部での、諸外国に対する偏見には眉を顰めるものがあります。
だけど、国家や民族など、しょせんはつくられたもの、想像の共同体です。
そんな曖昧なものに憎悪を抱くのは、馬鹿なことです。雲にむかって唾を吐くようなものです。
もっと個人レベルで、人と人の付き合いでの善し悪しが肝心なことと思います。
どんな国家に所属する人でも、良い人と悪い人はいます。性格の善し悪しは、個人に帰属するものであって、国家に帰属するものではありません。文化や常識など、お里が違えば互いに眉を顰める事柄も存在するのだと思います。
何が言いたいかといえば、今回のことで韓国という国のイメージを悪くしてしまったのではないかと私は懸念していること、そしてまた、そう思わないで欲しいと心底から願っていることを、皆様にお伝えしたいのです。
単なる私の思い込みかもしれないことですが、どうしても言っておきたくて書きました。
うーん、こうして書いてみて、消去しようかどうしようか迷ってしまいます。
センシティブな事柄を書いてもいいものか、迷いが…。
でも、うーん、ちょっと大回りになりますけど、さらに話をさせてもらうと。
私はヨーロッパ某国に留学したことがあります。
欧州では昔からユダヤという要素、そして最近ではイスラム教徒に対するイメージの悪さには目を瞠るものがあります。
けれど日本から訪れた自分には、その感覚が全くわからない。何がどう悪いのか、なんで蔑まれるようなイメージがあるのか理解できない。
こういうのって、作られた感覚でしかないのだと、他の国に行ってみるとよくわかります。
同じような図式が日本にも存在すると思います。
なぜそのような感覚を抱くのか?を突き詰めて考えると、結局は受け売りのイメージに依存した思い込みに過ぎない、ということはままあるかと思います。
んー、結局お伝えしたいのは、自分で物事考えた方が幸せになれるよ、ということなのでしょうかね…大上段すぎて偉そうなこと言ってるんじゃないわーと自分でも思うのですが。
そして自分も考えることを省エネして、ドツボに嵌りたくないなーと思うわけで。
……まとまらないや。
まあいいや、そんな感じで、みなさん、楽しくやって下さい。(byヤン)
これからも当サイトをよろしくお願い致します。
ここでこんなことを申し上げると、皆様の目に触れてしまいますが、お目汚し失礼致します。
近頃、typemoon.netという韓国のコミュニティサイトへリンクが貼られたことを確認しました。
調べてみると、なんでもファンフィクションを翻訳して掲載する掲示板があるとか?
当方には何も連絡がなく、無断リンクされている状態です。
アクセスしようにもブロックがかかっていて、どのような状態で掲載されているか確認できません。
当サイトの創作物を翻訳掲載されている方からの、早急な連絡を求めます。
日本語、英語、韓国語、どれでも構いません。(私は韓国語もある程度できます)
3月17日までにご連絡下さい。
メールフォームは以下。IPを取るものではありません。
http://www.avis-yamabuki.sakura.ne.jp/mailform.html
無断であること、また、リンク先状況を確認できないことが非常に不本意です。
あらかじめお知らせ頂ければ、わだかまりもなかったかもしれません。
どこの国で、何語でお読みになるのも個人の自由ですが、それは私が管理する当サイトでのことです。
このサイトを翻訳ツールを使って読むのは全然構いません。
ですが、文章を転載されると、どう扱われるのかがわかりません。それがとても嫌です。
お察し下さい。
もしも該当サイトで当方の創作物を確認できる方は、どのような状況であるのかご一報いただければ幸いです。
取り急ぎ、こちらでお知らせします。
今回の件は、どうやら普通に本サイトの紹介に留まるもののようでした。
私の誤解により、お騒がせして大変申し訳ございませんでした。
日本からのアクセスを全て弾く仕様のサイトらしくアクセスできませんでしたが、ある方がサイトのイメージをメッセージに添付して下さったので、それで全て理解できました。
ご協力して下さった皆様、そしてお気遣い下さった皆様に、心より御礼申し上げます。
大騒ぎしてお恥ずかしい限りです…。ごめんなさい(土下座)
ネットで情報を探すと、色々と疑心暗鬼になってしまうことばかりがありまして。
今回は、リンク先を確認できなかったというのが一番の要因でした。
なので、それが確認できた今は安心して、本当に穴に埋まりたい位の気持ちです…。
当サイトは二次創作サイトのみに限り、リンクフリーと表記しています。
でも紹介が駄目かと問われれば、駄目ではない、とお答えしたと思いますし、今でもそうお答えすると思います。公開型オンラインブクマでのリンクも、全く構いません。
なので、ご紹介頂いたこと自体には隔意はありません。言語を越えて読んで頂けて、有難い限りです。
上記にある通り、今回は、リンク先を確認できなかった、ということが最大のネックでした。
うう…申し訳ありません…。
最後に、蛇足ですが言わせて下さい。
言語や文化、住む地域の違いは本当に些細なことなのに、誤解が生まれてしまうことがあります。
特に日本のネット界隈の一部での、諸外国に対する偏見には眉を顰めるものがあります。
だけど、国家や民族など、しょせんはつくられたもの、想像の共同体です。
そんな曖昧なものに憎悪を抱くのは、馬鹿なことです。雲にむかって唾を吐くようなものです。
もっと個人レベルで、人と人の付き合いでの善し悪しが肝心なことと思います。
どんな国家に所属する人でも、良い人と悪い人はいます。性格の善し悪しは、個人に帰属するものであって、国家に帰属するものではありません。文化や常識など、お里が違えば互いに眉を顰める事柄も存在するのだと思います。
何が言いたいかといえば、今回のことで韓国という国のイメージを悪くしてしまったのではないかと私は懸念していること、そしてまた、そう思わないで欲しいと心底から願っていることを、皆様にお伝えしたいのです。
単なる私の思い込みかもしれないことですが、どうしても言っておきたくて書きました。
うーん、こうして書いてみて、消去しようかどうしようか迷ってしまいます。
センシティブな事柄を書いてもいいものか、迷いが…。
でも、うーん、ちょっと大回りになりますけど、さらに話をさせてもらうと。
私はヨーロッパ某国に留学したことがあります。
欧州では昔からユダヤという要素、そして最近ではイスラム教徒に対するイメージの悪さには目を瞠るものがあります。
けれど日本から訪れた自分には、その感覚が全くわからない。何がどう悪いのか、なんで蔑まれるようなイメージがあるのか理解できない。
こういうのって、作られた感覚でしかないのだと、他の国に行ってみるとよくわかります。
同じような図式が日本にも存在すると思います。
なぜそのような感覚を抱くのか?を突き詰めて考えると、結局は受け売りのイメージに依存した思い込みに過ぎない、ということはままあるかと思います。
んー、結局お伝えしたいのは、自分で物事考えた方が幸せになれるよ、ということなのでしょうかね…大上段すぎて偉そうなこと言ってるんじゃないわーと自分でも思うのですが。
そして自分も考えることを省エネして、ドツボに嵌りたくないなーと思うわけで。
……まとまらないや。
まあいいや、そんな感じで、みなさん、楽しくやって下さい。(byヤン)
これからも当サイトをよろしくお願い致します。
ここでこんなことを申し上げると、皆様の目に触れてしまいますが、お目汚し失礼致します。
近頃、typemoon.netという韓国のコミュニティサイトへリンクが貼られたことを確認しました。
調べてみると、なんでもファンフィクションを翻訳して掲載する掲示板があるとか?
当方には何も連絡がなく、無断リンクされている状態です。
アクセスしようにもブロックがかかっていて、どのような状態で掲載されているか確認できません。
当サイトの創作物を翻訳掲載されている方からの、早急な連絡を求めます。
日本語、英語、韓国語、どれでも構いません。(私は韓国語もある程度できます)
3月17日までにご連絡下さい。
メールフォームは以下。IPを取るものではありません。
http://www.avis-yamabuki.sakura.ne.jp/mailform.html
無断であること、また、リンク先状況を確認できないことが非常に不本意です。
あらかじめお知らせ頂ければ、わだかまりもなかったかもしれません。
どこの国で、何語でお読みになるのも個人の自由ですが、それは私が管理する当サイトでのことです。
このサイトを翻訳ツールを使って読むのは全然構いません。
ですが、文章を転載されると、どう扱われるのかがわかりません。それがとても嫌です。
お察し下さい。
もしも該当サイトで当方の創作物を確認できる方は、どのような状況であるのかご一報いただければ幸いです。
