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2026/04/05 08:13 |
もう少しで新年度ですね。
ところで、当サイトの開設は先年4月1日で、もうすぐ一周年なんですね。
エイプリルフールだけど、とりあえず更新予告。通常更新をします。
ネタは開けてみてのお楽しみということで。
あ、びっくり要素を練り込む余裕はないですがorz

ここ数日寒くて、花見をのんびりできるのかわからないですね。
都内近辺は週末が見頃という話ですが、まだ五分くらいな気もする。
しかし、花見って夕方には肌寒くてどこかへ避難するし、花見+αがないと一日もたないイベントかも。
ま、例年、α=酒と弁当なんですが。雨だと悲しい。

銀河帝国に似合う花ってなんでしょうか。
やはりフリードリヒ4世陛下が愛でておられたように、薔薇でしょうか。
しかし、個人的には椿や白木蓮なんかもイメージ合うかと思うのですが。寒い時期の木花の風情が、堅苦しい格好ばかりの帝国の、こう、秘めたる情熱みたいなものを表したり…しないか(笑)
貴族文化じゃ、もっと艶やかな花が好まれそうかな。
それで行くと、桜は帝国や貴族のイメージからは遠い?
ヨーロッパにも一応、桜があって、桜並木の庭園がしつらえられていたりします。(日本ほど見向きされていない気もしたけれど)
イギリスでは水仙が春告げの花みたいに言われてると聞いたことがあります。まだ寒い早春に沢山咲くからだそうです。
日本で言えばタンポポ? ちょっと違うか。
昔は土手のタンポポやつくしを集めて、祖母が和え物にして食べさせてくれたものです。

拍手やメッセージ、たくさん頂けて嬉しいです。
マイペースながら頑張っていきますー。
返信不要でのメッセージもありがとうございます!
・辺境でのんびりでは済まない立場の罠! 発動できて何だか嬉しいやら大変な気分やらです(笑)

・鳥印のご愛顧ありがとうございます!カレーは同盟でも大人気!(笑)
今後は令嬢本人と、周囲の思惑とが微妙に交差したり結びついたりすると思います。前振りもようやく終盤…なのか。本編もさくさく更新できるよう、マイペースに頑張りますね!

拍手[19回]

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2010/03/30 21:32 | 更新
子爵2-05更新
はい、というわけで長らくお待たせしました本編更新です。
色々と切った貼ったしたせいか、話の流れが……ですが、まあいっかと諦めました。
諦めが肝心ですよね、何事も。

さて、相変わらずエリザベートとは仲良しのご様子。
この5年間で関係も深まって、抜き差しならぬ状態の模様。
そして子爵家の罠発動。以前にヨハンナ方の親類には言及しないの?というメッセージを頂いたのですが、こういうネタでした(笑)
内政陣は何かを大きく勘違いして、令嬢は知らぬ間に……さて、続きがどうなることやら。

拍手やメッセージに気力充電してもらっています。
ありがとうございます!
お返事不要のメッセージも、いつも有難く拝見してます。
・ミュッケンベルガー祖父様の若かりし頃って、けっこう凛々しかったんだろうなーなどと想像しつつ萌え。10万ヒットのコンラッド話も、放置したままなので続きを書こうと思います。ネタが二つあって、一方はミュッケンベルガーも登場予定なんですが…妄想で萌えてきました。

拍手[52回]


2010/03/27 00:16 | 更新
子爵side story誇り07更新
誇りの続きが今夜には更新できる…かも。
しかし誰得なオリジナル全開(いまさらですよね)

追記
誇り07更新。誰得!でも開き直り。
ラインハルトとキルヒアイスもしばしば登場しておりますので(笑)
分量の関係で、夜のだべり場あたりカットして拍手にでもしようかと思いましたが、まあside storyは読まなくても本編大丈夫、でも読むと違う面が見えるというの前提で書いているので、まあいっか、とそのまま挟んでおきました。

そういえば、昨日の拍手返信で、メールフォームからお便り下さった方々へのお返事がもれておりました…。
すみません、本日致します。

拍手やメッセージにお力頂いております。
充電ありがとうございます!

拍手[11回]


2010/03/17 22:15 | 更新
ついったー
メディア関係に近い場所にいるので、周囲の人に流行りだしやってみなよ!と言われてやってみることにした。
使い方がわからない。初期iPodなみにわからない。楽しさもわからない。
とりあえず、日常と銀/英/伝妄想を半々くらいで垂れ流す所存。
http://twitter.com/avisyamabuki
です。いずれどっかにリンク貼っておきます。

そういえば、銀/英/伝がミュージカル化するらしいですね。
もちろん見に行きますとも! 私が生きている間にさらなるメディア展開が望めるとは思わなかった!
舞台のチケも必死で取る!
私は三次元俳優などには興味乏しい人間ですが、舞台装置や衣装、脚本、台詞回しなどには興味がある。
帝国軍は舞台の煌びやかさにはついていけそうだけど、同盟軍どうなんだろう。
レミゼ的な国歌斉唱場面とかあるのかなーわくわく。
というか、どんな話の運びになって、誰を主役に据えるんだろう。
やっぱヤンとラインハルトの二本立てで無理矢理作るのかな…。
帝国側なら、キルヒが…となるところで山とかオチ作れそうだけど、それだと同盟空気だし、原作小説5巻あたりバーミリオン会戦前後の話するのかな~。原作知らなきゃ意味不明な舞台になりそうだが。
なーんてことを考えるだけで楽しい!

拍手やメッセージ、いつも楽しみつつ拝見しております。
応援ありがとうございます!

拍手[5回]


2010/03/17 00:02 | 更新
子爵side story誇り06更新
二時を回ってしまいましたが、誇り06更新。
本編一場面を別視点からお送りしました。
うーん、本編のディート述懐を引っ剥がしてしまいたい衝動に駆られましたが、まあ再構成ということで…後半部分の幼年学校パートは蛇足的なお遊びというかなんというか…。
これ、あと2話では終わらない気がしてきたぞ。
早めに終わらせられるよう、頑張ります…。

全然関係ないかもなのですが、私は三姉妹の末っ子でして、男兄弟がいません。
共学の学校でしたが、親しい男友達というのも少なく、どうも男性同士の会話の想像がつかないところがあります。心の動きを描くにも、だいぶ苦労しつつ書いているのですが、どうも…なんだかなー、難しいですね、よく知らないことを書くのは(笑)

幼年学校のことやアンネローゼのことでいっぱい語りたいことがあるのですが、今日はとりあえず眠らせて下さい。
書きながら船漕いでしまった。そのまま銀河へ出航だー(え)

拍手やメッセージに、大変元気づけられております。
ありがとうございます!
返信不要でのメッセージも、いつも楽しく拝見しています。
・子供の嘘は抜けた部分が多いということで、キルヒの報告など話半分にディートは聞いていた模様(笑)
姉上がラインハルトとの交友関係とのネックというのは、本当にその通りですよね! まあそういう感じで今後、姉上が本編に登場したりしなかったりするかもしれないです、はい。
ユリアンはヤン狂信主義なところがありましたが、ラインハルトは…。

拍手[15回]


2010/03/14 22:26 | 更新

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