忍者ブログ
[PR]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。


2026/05/07 19:54 |
銀英伝/子爵09、scarlet days11、1000hit祝い更新

最近銀英伝メインになりつつありますが、g00のお話を先に。
他サイトさんを見てまわって、うっかり刹那の誕生日が過ぎていたことに気付きました。
そんな設定気にしてなかった…。
この時点で夢サイト失格的な(笑)
まあオフでも友人の誕生日祝いは数か月後に突然渡す人間なので、
気が向いたらそのうち何か書くかも。昨日も同じこと書いたな。


さて、銀英伝。
子爵令嬢はブラウンシュヴァイク陣営の軍人たちを見つけました。
設定ではメルカッツは社交場が嫌いなんですが、故あって来てます。
それは次の話で説明されます。
フェルナーとシュトライトは、ブラ公(失礼)に扱き使われていて、
娘の護衛に出されたんだと思います。
アンスバッハは一番大事な自分を守るために必要だから放さないのです。
ローバッハのヘルムート君は、完全オリジナルです。
典型的貴族なんですよーたぶん。
主人公に喧嘩売るとロクなことにならないでしょうが、それもまたおいおい。

scarlet終盤です。
個人的にこの話は悲恋と銘打っていても、終盤にその悲恋がくるのではなくて、
それをテーマにした人間模様を描くという心意気でやっています。
悲恋話って最後に悲しい出来事があって終わるから、話がまとまる部分があるのですが、
それを避けて書いているのでまとまらない(笑)
ヒロイン視点も多くないですしね。
あと残すところ少しです。

1000hitできたので上げてみました。
ねんねこ令嬢一日記。
登場しましたアッテンボロー。
これは全くの贔屓です。いろいろ考えたけど、最優先で出しました(笑)
そしてSSのはずが続いているという。


沢山の拍手ありがとうございます。
励みになります。

以下、拍手&メッセージ返信
9日
>HJM様
ヒロインは赤毛を失って確かに悲しかっただろうけど、後追いするような
性格だったら彼と付き合ってなかったと思うんですね。
ノリとしてはラインハルトに近いものを持った性格だっただろうと。
という訳で前向きに生きています。
最後には明らかになりますので、続きをお待ち下さいね。
子爵の詰めものは、実は子爵令嬢は銀河帝国の中で童顔で幼くみえるので、
それを補うためという点もあります。
この先も年相応に胸と尻が育つかはわかりません(笑)


>アンネローゼと仲良く~の方
そうですね、どうでしょうかね(笑)
帝国側といっても色々な立場があるので、主人公がラインハルトたちと
どのような関係になるかはまだ謎です。
感想ありがとうございました!

『子爵令嬢一代記』の夢、拝見させて頂きました!の方
ありがとうございます。
そう仰って頂けると励みになります。
ラインハルトたちとは…楽しみにお待ち下さい。
前振り長いのでとうぶん先になりそうですが!
感想ありがとうございました!


>ヘルツ中尉がお気に入り~の方
意外なところを!(笑)
いやー彼もこの先、沢山出てもらう予定ですので、どうぞお楽しみ下さい。
感想ありがとうございました!


>アッテンボローと風呂入ったら~の方
いちおう健全サイトですから、見えないんですよ、こちら側では。
文章が嘘をついているのかもしれません。
実際にはちらっと色々見ちゃってるかもしれません(笑)
猫だから相手も気付かないし、何でもやりたい放題ですからね。
感想ありがとうございました!

拍手[0回]

PR

2009/04/09 21:28 | 未選択
銀英伝/子爵08、scarlet days10更新、千ヒット!
銀英伝、子爵08更新。
令嬢が必ず通らねばならぬ通過儀礼。
それはコルセットの苦しみ(偏見)。
帝国といえばパーティですから。
もうここでどばっと出しちゃいますから。
どれだけキャラ出そうか迷ってはいます。
そしてオリキャラ街道を突っ走りすぎですよね。
2章で、あーそういえばいたいた、みたいに思ってもらうためではあります。
友達100人できるかな、の勢いです。

scarlet days10更新。
懐かしの(当社比)ミュラー様でました。
大将なのに若手だから中間管理職的苦しみを味わっていることでしょう。
銀英伝は原作にキャラ描写が少ないので、正直彼らがどんな性格なのか
よく掴めていない部分があったりします。
まあミュラーは出番多い分、わかりやすいかもしれないのですが、
シュトライトとかどうよ?という思いがなきにしもあらず。
そしてタイトルのネタが尽きてきて首が締まっています。
おそらくあと3話ほどで終わりますが、もうしばらくお付き合いください。

そしてカウンタ1000越えありがとうございます。
正直どんな風に回ってるのかよくわからんダメマスターなのですが、
沢山の方に足を運んで頂いてありがたい限りです。
何か思いついたら祝う…かも?


拍手ありがとうございます。
励みになります。

以下、拍手返信。
8日
>HJM様
もう嬉しいこと仰って下さって、天にも昇る気持ちです。
ラインハルト憎しは原作全く出ないのですが、ヒロインは複雑だろうと。
描写は殆どいれていないのですが…その辺はおいおい。
早く終わらせてネタばれ後書きでいろいろお伝えしたいです(笑)
感想ありがとうございました!

>香織様
メッセージありがとうございます。
楽しんで頂けて私も嬉しい限りです。
同盟は…同盟は…そのうち(笑)
一応、ネタ構想中なので、余裕ができたらぶち上げる日が来るかもしれません。
それまではどうぞ帝国編をお楽しみください。
これからもよろしくお願いします。

拍手[0回]


2009/04/09 00:09 | 更新
還るところ07、scarlet days08、09更新
g00還るところ07で、ようやく名前変換出ました。自分に拍手。
いやあ、全然名前変換になってないじゃんっていつ石投げられるか冷や冷やしました。
一応、抱っこあり、膝乗せありと夢的シチュエーションはちりばめてはいるのですが。
…。
人間、向き不向きがありますよね。

銀英伝scarlet days08、09も更新。
根が単純なので、メッセージで感想頂けた分頑張ってしまいます(笑)
しかしながら、丁度あの赤い人の訃報のところで更新とまっていたので、
そろそろ続けなければと思っていたところでした。
私の中で赤い人は薄倖なイメージ。
そして砂色の提督も割と同じく…。
最後の構想はできているのですが、scarlet~は何を目指しているのか自分もよくわからない。
とにかく終わらせて皆さんの感想伺ってみたいです。
頑張ります。


沢山の拍手ありがとうございます。
これだけ見てくださってるんだと思えて嬉しいです。

以下、拍手返信
7日
>HJM様
感想いつもありがとうございます。本当に励みになります。
そして、悲恋が苦手なのにトライして頂いてありがとうございます!
このサイトで一番最初にどかんと乗せたのがscarlet~でして、
相手の部分に【故人】って入れて、これは夢小説と言えるのかと自問自答してました。
実は今でも皆さんにどう思われているのかが怖くて(笑)
求婚よかったと仰って下さって本当にうれしいです。
さらに涙して頂けて、私も本望というものです。
恋は悲恋なのですが、最後まで楽しんで頂けたら幸いです。


拍手[0回]


2009/04/08 02:58 | 更新
銀英伝子爵01-05~07、interlude、拍手更新
銀英伝子爵連載、更新。
06からは主人公、宇宙へ飛び出して外出の巻。
ようやく会話や人物のバリエーションが増えて、色々描写できそうです。
主人公一人称もお休みになることが多くなるかもしれません。
こいつら誰?ってキャラクターも多々でますが、えー、壮大な前振りなんで(笑)

interludeは裏設定です。
なんで主人公飛ばされたの?話。
ええ、ええ、必然のような偶然のような。
とりあえずオーディンは適当な神様なようです。

拍手も更新。
名前変換ができないので、主人公はあまり出せないのが痛いところ。
HP制作にもいろいろ制約があるのですよね。


沢山の拍手ありがとうございます。
励みになります!

拍手返信。
名無し、返信不要でメッセージ下さった方々にも感謝致します。
子爵連載楽しんで続けていきたいと思います。
原作キャラ少ないですが、お楽しみいただければ幸いです。

以下は反転でどうぞ。
4日
>ビバ!銀英伝~の方
ビバ!貴族生活!の心で頑張ります。
メッセージありがとうございます!


5日
>HJM様
ありがとうございます。
私も近頃は令嬢話を書くのが楽しくて、筆が乗っております。
この先は主人公以外の目線も増えていきますが、彼らにこちらの常識を
突っ込んでもらえたらと思っています。

6日
>浅葱様
楽しいと言ってもらえて、私もとても嬉しいです。
本当に壮大な前振りなんで、もうとことんやってやろうと思っています。
どこまで前振りが続くのか、確かめてみてください(笑)

>「子爵令嬢一代記」格好良いですね~の方
主人公が、と理解してよろしいですか?(笑)
可愛げが乏しいのは間違いないですね。
甘い夢小説になりようがない設定ではあります。
シェリルード家存続…どのようになるのか、この先も読んで楽しんで頂ければ幸いです。


拍手[0回]


2009/04/06 19:26 | 更新
還るところ06更新

g00還るところ06更新しました。
ようやく主人公の出番です。
しかしです、名前変換がないのです。
申し訳ありません…物語の都合上、06では代名詞とイブという名を使っています。
ちゃんと夢小説となるまでもうしばらくお待ち下さい…。


今日(昨日?)は花見をして参りました。
東京タワーが見える芝公園。
上野や新宿御苑は人で溢れかえっているけれど、芝公園は比較的人が少ないです。
増上寺や愛宕山など花見した後にぶらぶら散歩するにもいい場所でした。
夜まで待って高い場所から東京タワーを間近で眺めると、夜景もなかなかいいものだなぁと思いました。
昔は夜景など食えないと言ってたんですけど、考えを改めました。


以下、拍手返信
反転してご覧ください。
>HJM様
メッセージ、とても嬉しかったです。
私も巷に銀英夢と転生夢が少ないと思っていて、ついに自家発電してしまいました(笑)
しかも原作知識ありのトリップ物。
しかしながら設定は夢小説なのですが、中身が夢小説になるかはまだわかりません…。
転生物を楽しんで頂けるよう、現実目線の突っ込みも頑張っていきたいと思います。

拍手[0回]


2009/04/05 02:23 | 未選択

<<前のページ | HOME | 次のページ>>
忍者ブログ[PR]