お祖父様メイン「行く先」更新。
断片をつなぎ合わせたゆえにまとまりがないのですが…だからこそ短編(笑)
コンラッド爺様は有能でした。有能さのために軍に見切りをつけたのです。
ずっと軍人でやってきたけど、組織の腐敗に嫌気がさし、とりあえず身近な場所を
改善しようと領地に引っ込んだかと。出世には興味ないようで。
現役時代はミュッケンベルガーやグリンメルスハウゼンなどとすれ違うことも?
カールは母親の貴族的感性を受け継いではいるが、性格はまともです。
母親が手ずから教育をあまりしなかったのだろうと。かわりにクラウスあたりが
面倒みてて、まともに育ったんじゃないでしょうか(笑)
母は無関心、父は仕事に多忙で、寂しさを埋めるためカール少年は芸術に傾倒したと。
とすればヨハンナは癒しというわけで、円満お人好し夫婦の出来上がりです。
彼らは銀河帝国貴族内にあって、それほど無能でも突飛でもない標準タイプ。
悪人ではないのですが…ラインハルトなら切って捨てるのでしょうねぇ。
休みにOVA外伝「汚名」を鑑賞。
キルヒアイスかっこよすぎた。なんだこの優遇っぷり。
自分も人が悪くなったものだ…と言ってるところや、華麗な低重力下での戦闘に
心ときめく自分を見つけてしまいました。
しかし…どんだけアンネローゼ愛なのキルヒアイス。
夢に出てきたアンネが自分を救ってくれたとか…もやもやするのは、嫉妬というもの?
というか、夢にアンネ出てきて飛び上って苦しそうにうぐっとなった瞬間、源氏の
六条御息所を思い浮かべてしまったり。いや、アンネ嫌いじゃないんですけど、
どうも女性が神聖視される描写が「うわ~」ってなっちゃうんですね。
実質的に身近にいたのは半年間だけというのに、ジークは情が深い人間ですね。
どうやったらアンネ-キルヒアイス線に割りこめるか頑張って妄想することにします。
いつも拍手下さる方々、ありがとうございます。
日々の潤いです!
返信不要のメッセージもありがとうございます。
ヘルツには、お嬢様をずっと優しく見守っていって貰いたいと同時に…。
コンラッド含め、いい男ばかりに囲まれて主人公も良い女へ羽化して欲しいところ。
いつか夢小説の名に恥じないシーンもお見せできればと思います。
以下、拍手返信
9日
>一条ケイ様
いつもメッセージ、嬉しく拝見しています。
設定につまってましたが、やっとヤンが出てきて私もうはうはです。
何させようかな~と妄想していると、ヤンがいつも困った顔しています。
巻き込まれ組なんですね。トラブルメーカーはアッテンと主人公です。
これからは、たっぷり同盟への愛を表現できればと思います(笑)
>毎回、楽しく読ませていただいています。 の方
メッセージありがとうございます!
おそらく銀英伝の方かな?と予想しているのですが、さらに楽しんで頂けるよう、
妄想を邁進させていきたいと思います。
思わずにやりとしてしまうような場面も取り入れつつ。糖分が低いので(笑)
どうぞまたお越し下さい!
10日
>みっちゃん様
嬉しお言葉ありがとうございます!
しばらくのんびり更新になりそうですが、子爵の未来をどうぞ見守って頂きたく。
沢山キャラ出したくてうずうずしているのですが、まだ出揃うには時間がかかりそう。
これからもがんばります。
メッセージありがとうございました!
11日
>三条様
いつも、にやりとさせられるメッセージありがとうございます!
コンラッドお祖父様は良い領主と領民には間違いなく慕われていますね。
税率低いだけでも子爵領に移民が結構入ってきたりしてそうです(笑)
カールも絵画の専門家としては食っていけそうなのですが、貴族にあぐらかいて
働いてないので学芸員は良いですね。
ココ・シャネル張りに自活できてる!と認められるように主人公もなってほしいところ。
その辺はちゃっかりした庶民的経済観念の持ち主だけに、浪費はしないと思われますが
どうなることやら、ですね。本当に未来予想図は様々です(笑)
ヤン!ヤン!ミラクル・ヤン!
そうなんです、通信機越しですがやっと出ました。一万hit記念もあるし、ヒューチャーして
ばんばん出番を増やしたいという気持ちはあります。気持はたっぷり。時間が少々なので、
そのような場面はまだ先になるかと思いますが、お見せする日は必ずやってきます!
メッセージありがとうございました!
断片をつなぎ合わせたゆえにまとまりがないのですが…だからこそ短編(笑)
コンラッド爺様は有能でした。有能さのために軍に見切りをつけたのです。
ずっと軍人でやってきたけど、組織の腐敗に嫌気がさし、とりあえず身近な場所を
改善しようと領地に引っ込んだかと。出世には興味ないようで。
現役時代はミュッケンベルガーやグリンメルスハウゼンなどとすれ違うことも?
カールは母親の貴族的感性を受け継いではいるが、性格はまともです。
母親が手ずから教育をあまりしなかったのだろうと。かわりにクラウスあたりが
面倒みてて、まともに育ったんじゃないでしょうか(笑)
母は無関心、父は仕事に多忙で、寂しさを埋めるためカール少年は芸術に傾倒したと。
とすればヨハンナは癒しというわけで、円満お人好し夫婦の出来上がりです。
彼らは銀河帝国貴族内にあって、それほど無能でも突飛でもない標準タイプ。
悪人ではないのですが…ラインハルトなら切って捨てるのでしょうねぇ。
休みにOVA外伝「汚名」を鑑賞。
キルヒアイスかっこよすぎた。なんだこの優遇っぷり。
自分も人が悪くなったものだ…と言ってるところや、華麗な低重力下での戦闘に
心ときめく自分を見つけてしまいました。
しかし…どんだけアンネローゼ愛なのキルヒアイス。
夢に出てきたアンネが自分を救ってくれたとか…もやもやするのは、嫉妬というもの?
というか、夢にアンネ出てきて飛び上って苦しそうにうぐっとなった瞬間、源氏の
六条御息所を思い浮かべてしまったり。いや、アンネ嫌いじゃないんですけど、
どうも女性が神聖視される描写が「うわ~」ってなっちゃうんですね。
実質的に身近にいたのは半年間だけというのに、ジークは情が深い人間ですね。
どうやったらアンネ-キルヒアイス線に割りこめるか頑張って妄想することにします。
いつも拍手下さる方々、ありがとうございます。
日々の潤いです!
返信不要のメッセージもありがとうございます。
ヘルツには、お嬢様をずっと優しく見守っていって貰いたいと同時に…。
コンラッド含め、いい男ばかりに囲まれて主人公も良い女へ羽化して欲しいところ。
いつか夢小説の名に恥じないシーンもお見せできればと思います。
以下、拍手返信
9日
>一条ケイ様
いつもメッセージ、嬉しく拝見しています。
設定につまってましたが、やっとヤンが出てきて私もうはうはです。
何させようかな~と妄想していると、ヤンがいつも困った顔しています。
巻き込まれ組なんですね。トラブルメーカーはアッテンと主人公です。
これからは、たっぷり同盟への愛を表現できればと思います(笑)
>毎回、楽しく読ませていただいています。 の方
メッセージありがとうございます!
おそらく銀英伝の方かな?と予想しているのですが、さらに楽しんで頂けるよう、
妄想を邁進させていきたいと思います。
思わずにやりとしてしまうような場面も取り入れつつ。糖分が低いので(笑)
どうぞまたお越し下さい!
10日
>みっちゃん様
嬉しお言葉ありがとうございます!
しばらくのんびり更新になりそうですが、子爵の未来をどうぞ見守って頂きたく。
沢山キャラ出したくてうずうずしているのですが、まだ出揃うには時間がかかりそう。
これからもがんばります。
メッセージありがとうございました!
11日
>三条様
いつも、にやりとさせられるメッセージありがとうございます!
コンラッドお祖父様は良い領主と領民には間違いなく慕われていますね。
税率低いだけでも子爵領に移民が結構入ってきたりしてそうです(笑)
カールも絵画の専門家としては食っていけそうなのですが、貴族にあぐらかいて
働いてないので学芸員は良いですね。
ココ・シャネル張りに自活できてる!と認められるように主人公もなってほしいところ。
その辺はちゃっかりした庶民的経済観念の持ち主だけに、浪費はしないと思われますが
どうなることやら、ですね。本当に未来予想図は様々です(笑)
ヤン!ヤン!ミラクル・ヤン!
そうなんです、通信機越しですがやっと出ました。一万hit記念もあるし、ヒューチャーして
ばんばん出番を増やしたいという気持ちはあります。気持はたっぷり。時間が少々なので、
そのような場面はまだ先になるかと思いますが、お見せする日は必ずやってきます!
メッセージありがとうございました!
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半ねこ令嬢一月記01、02更新しました。
ヤン先輩、通信機越しですが登場です。先輩と後輩は仲良しです。デフォルトです。
ユリアンはヤンの家に来て半年から一年くらい。
12歳で一通り料理も家事もこなせる少年ってすごいですね。
しっかり者同士、主人公とも気が合うでしょうか。
ねんねこシリーズは適当に始めて数話で終わるはずだったのが
続いてしまったので、設定は全て後付けです。
どうにかこうにか書いたことに矛盾しない時期ということで、ああなりました。
アッテンもヤンもハイネセンにいて、まだ本格的にラインハルトが台頭していない時期です。
軽い話なのに、時代設定に悩んで書けませんでした(笑)
これからはさくさく進みそうです。とはいえ、来週はだいぶ更新停滞しそうですが。
ところで超いまさらですが、銀英伝って凄いですね。
最初の発表が80年代で、最近また再刊されてますがファンがこんなにもまだいるとは。
正直、夢サイト始める時もさほど多くの方に見てもらえるとは思っていなかったので、
多くの皆様に足を運んで頂けることが夢みたいです。
ぜひ、萌を分かち合いましょう!(笑)
子爵本編ではもうすぐあの人も…(にやり)
やる気の種になっております。
以下、拍手返信
8日
>はじめまして。子爵令嬢、すごく面白かったです!!の方
はじめまして、嬉しい御言葉頂けて、やる気でましたー!
これからどんどん原作キャラも出る予定なので、どうぞまた遊びにいらしてください。
メッセージありがとうございました!
>ぺた様
萌えいずるままに更新してたらこんなペースに(笑)
いや、皆さまのメッセージあってこその更新ペースでもあります。
いつも感想ありがとうございます。
優しいヘルツ君ににやにやして頂けたようで、本懐であります。
貴公子ユリウス君の方は、もう少しでご登場です。
そのうちお手紙のやり取り短編も書こうと思っています。
結構、光るものある有望株ゆえに、私も愛でたいと思ってます!
健康を気遣って下さってありがとうござます。
新型インフルエンザにかかったら、病院に閉じ込められるんですよね…。
これ幸いとパソコン持ち込んで創作に打ち込みます(笑)
ぺた様もお身体には気を付けて下さいね。
メッセージありがとうございました!
9日
>とりこ様
辺境の夢サイトへいらっしゃいませ!
嬉しいお言葉ありがとうございます。
私もメルカッツ提督好きなので、きっと厚遇されることでしょう(笑)
同盟側にも繋がりができることで、いずれ何かが?というのはまだまだ先の話ですが
それまでお付き合い頂ければ幸いです。
主人公はPCゲームもそつなくこなしそうです。この間、私も最新の銀英伝ゲームの
体験版やったのですが結構難しいと思いました。
頑張って、常勝提督になって下さい!
主人公が作中で実戦に出るのかどうか、出たとして勝てるかどうか?
それもまた続きでお楽しみいただければと思います。
またのお越しをお待ちしております。メッセージありがとうございました!
>めい様
いつも感想ありがとうございます。
主人公、悩んでおります。私も悩んでおります。
話してしまいたいけど、続きのネタばれなので話せないのがもどかしいです。
間違いなく主人公は深く関与するので、悩んだ結果も楽しんで頂けたらと思います。
誰と仲良くなっているかも、問題ですよね(さわやかに)
実は主人公、アンスバッハも忠義の人として気に入っているので、暗殺には躊躇しそうです。
しかし優先順位によっては、陰謀をたくらむ可能性も……?
というわけで、続きをちょっとずつ問題の時まで近付けていくために頑張ります。
メッセージありがとうございました!
>HJM様
お久しぶりです!
そうなんです、知識ありのトリップに立ちはだかる壁ですね。
主人公の置かれる状況も徐々に変化していくし、その中で決心することもありそう。
ま、その前に関与できるくらい親しくならなければ!という訳で、ちょっとずつその辺を
明らかにしていきたいと思います。メッセージありがとうございました!
>レイ様
はじめまして、メッセージありがとうございます!
g00を酸素と読むの、初めて知りました。確かにオーツーだ(笑)
g00かなり停滞気味で申し訳ないです。頭の切り替えができなくて、とりあえず子爵連載の
chapter1を終わらせて、改めてアニメ見て萌え補給をしつつ書こうと思っています。
フラッグ隊のシリーズとか書きたい気持ちは沢山あるので、マイペースにやっていきたいです。
銀河を夢見る人のいる日本の片隅に、萌をお届けできるよう頑張ります。
メッセージありがとうございました!
銀英伝子爵連載1-23更新です。
chapter1があと数話で終わるとほざいたのは私です。
なんか色々思いついてしまって、まだちょっと続くかも。
自前でキャラの年齢表とか作ってるのですが、それ見てたら…。
夢小説的なご都合主義があるかもしれませんが、
目をつぶって頂けたら幸いです。あは。
エリザベート再登場です。遊んで欲しいお年頃。
フェルナーがちらっといたり。この辺は別視点で書くかもです。
週末にはねんねこ更新できそうです。
あの人がようやく登場です。先輩!ってことです。
それにともなって久々に外伝3の千億の星~を読みました。
すっかり忘れてた事実がいっぱい。
銀英伝の初読は12歳前後の頃で、当時はキルヒアイスって
特に好きなキャラでも何でもなかったのですが、最近は胸がきゅんきゅんします。
なんていい奴なんだ! あ、いい奴は早死にの枕詞ですかね。
あと漫画版でロイエンタールの魅力を再確認。絵になる男だ。
…同盟側も忘れてはいませんから!
chapter1があと数話で終わるとほざいたのは私です。
なんか色々思いついてしまって、まだちょっと続くかも。
自前でキャラの年齢表とか作ってるのですが、それ見てたら…。
夢小説的なご都合主義があるかもしれませんが、
目をつぶって頂けたら幸いです。あは。
エリザベート再登場です。遊んで欲しいお年頃。
フェルナーがちらっといたり。この辺は別視点で書くかもです。
週末にはねんねこ更新できそうです。
あの人がようやく登場です。先輩!ってことです。
それにともなって久々に外伝3の千億の星~を読みました。
すっかり忘れてた事実がいっぱい。
銀英伝の初読は12歳前後の頃で、当時はキルヒアイスって
特に好きなキャラでも何でもなかったのですが、最近は胸がきゅんきゅんします。
なんていい奴なんだ! あ、いい奴は早死にの枕詞ですかね。
あと漫画版でロイエンタールの魅力を再確認。絵になる男だ。
…同盟側も忘れてはいませんから!
疲れて戻って寝ころんだら未来に飛んでました。
あれ、トリップ? なんて…タンクベッドが欲しいです。
1日睡眠1時間で済むとか素敵すぎる。
「星降りの夜」のこと再び
案外ロマンチックなヘルツでした。
大人になるにしたがって人は合理的になりますが、けっこう
根本には些細な子供の頃のことが強くあったりすると思います。
銀英伝は生死かけて戦闘で合理的選択を強いられる部分と、
日常パートの非合理的感情のやりとりがうまく融合した作品だと思います。
なので、誰もが割とロマンチックだったり、時には友情や復讐や愛情など
個人的な思惑や動機で動く部分があるのではないかと。
で、書いてたらああなったんです(笑)
ある意味ほのぼの会話の目標は達成したと思うんですけど…。
なんか想定と違った、と自分でも思っています。
普段とは違ってヘルツのことを考え想い書いたので、
全て彼視点からの描写になっています。
だから地の文が、普段とは違い令嬢のお名前ばかりです。
外から見ると中身のナマエはないも等しいので。
これが結構悩ましかった。主人公が遠くなりすぎて。
なので「少女」という三人称が大活躍でした。
散りばめた夢要素は感じとって頂けましたか?
方向性違うからー残念!という声がきこえてきそう(笑)
しかしあれが現状せいいっぱいです。
今後は…いつかもっと甘い状況があればいいな(希望)
来週いっぱいまでかなり忙しいので、ゆっくり更新になります。
どうぞご了承ください。
拍手メッセージありがとうございます!
たくさん力を分けてもらっています。
返信不要の方もありがとうございました。
ロマンチッカー!に爆笑しました(笑)
以下、拍手返信
6日
>サバ読み乙女様
はじめまして、ご来訪の上、嬉しいお言葉ありがとうございます。
まだまだ続く子爵令嬢連載、これからも楽しんで頂けるよう
はりきって参ります。
…主人公も、ある意味サバ読み乙女といえるな、とHNを
拝見して思いました。彼女が今後長じて年頃となったとき、
文字通り精神の年齢が(笑)
ひと様のお名前をネタにしてすみません。
どうぞまたお越し下さいませ。
メッセージありがとうございました!
>明海様
お返事遅くなってしまいましたが、無事戻りました!
いつも感想頂けてとても、とてもうれしく思います。
何か感じるものがあると仰って下さって、物凄く感動してしまいました。
私もここ数年、身近な人たちの死に接することが増えて、
遠くを思う気持ちを折にふれてみつけてしまいます。
辛いんだけど、自分に相手の残したものがあればあるほど、
思い出すと幸せになったりもします。でも……。
と、そこまで書くには技能が全く足りていないのですが、
それでも伝わるものがあったのだと思うと、書いてよかったと
心底から思います。
明海様のメッセージ拝見して、上記のように銀英伝の魅力を
改めて認識しました。
戦争という厳しい現実でも、結局大事なのは人柄や感情といった
大局から見れば些細なことなんだと思います。
なぜ戦うのか?を銀英伝ではご大層な思想じゃなくて、個人的理由から
出でるものと描きます。救国のクーデターが失敗したり、ヤンは生活のため
軍人になったり、ラインハルトが姉上のために簒奪したり。
で、魅力的な軍人としてはやはり内面に情感を湛えた「人」である
ことが私的に重要ポイントだったんですね。
作品でも「人」を大事にしたいです。
最終的な相手は全く未定ですが、どう転んでも彼は主人公の心の
近くにいそうですね。そして確かに過保護にお嬢様のお相手候補を
さりげなく試しそうです。
相手が駄目っ子だったら、いっそ自分が…とかなりますかね。
ならないかな(笑) こういう未来のこと考えるのも楽しいですね。
メッセージありがとうございました!
あれ、トリップ? なんて…タンクベッドが欲しいです。
1日睡眠1時間で済むとか素敵すぎる。
「星降りの夜」のこと再び
案外ロマンチックなヘルツでした。
大人になるにしたがって人は合理的になりますが、けっこう
根本には些細な子供の頃のことが強くあったりすると思います。
銀英伝は生死かけて戦闘で合理的選択を強いられる部分と、
日常パートの非合理的感情のやりとりがうまく融合した作品だと思います。
なので、誰もが割とロマンチックだったり、時には友情や復讐や愛情など
個人的な思惑や動機で動く部分があるのではないかと。
で、書いてたらああなったんです(笑)
ある意味ほのぼの会話の目標は達成したと思うんですけど…。
なんか想定と違った、と自分でも思っています。
普段とは違ってヘルツのことを考え想い書いたので、
全て彼視点からの描写になっています。
だから地の文が、普段とは違い令嬢のお名前ばかりです。
外から見ると中身のナマエはないも等しいので。
これが結構悩ましかった。主人公が遠くなりすぎて。
なので「少女」という三人称が大活躍でした。
散りばめた夢要素は感じとって頂けましたか?
方向性違うからー残念!という声がきこえてきそう(笑)
しかしあれが現状せいいっぱいです。
今後は…いつかもっと甘い状況があればいいな(希望)
来週いっぱいまでかなり忙しいので、ゆっくり更新になります。
どうぞご了承ください。
拍手メッセージありがとうございます!
たくさん力を分けてもらっています。
返信不要の方もありがとうございました。
ロマンチッカー!に爆笑しました(笑)
以下、拍手返信
6日
>サバ読み乙女様
はじめまして、ご来訪の上、嬉しいお言葉ありがとうございます。
まだまだ続く子爵令嬢連載、これからも楽しんで頂けるよう
はりきって参ります。
…主人公も、ある意味サバ読み乙女といえるな、とHNを
拝見して思いました。彼女が今後長じて年頃となったとき、
文字通り精神の年齢が(笑)
ひと様のお名前をネタにしてすみません。
どうぞまたお越し下さいませ。
メッセージありがとうございました!
>明海様
お返事遅くなってしまいましたが、無事戻りました!
いつも感想頂けてとても、とてもうれしく思います。
何か感じるものがあると仰って下さって、物凄く感動してしまいました。
私もここ数年、身近な人たちの死に接することが増えて、
遠くを思う気持ちを折にふれてみつけてしまいます。
辛いんだけど、自分に相手の残したものがあればあるほど、
思い出すと幸せになったりもします。でも……。
と、そこまで書くには技能が全く足りていないのですが、
それでも伝わるものがあったのだと思うと、書いてよかったと
心底から思います。
明海様のメッセージ拝見して、上記のように銀英伝の魅力を
改めて認識しました。
戦争という厳しい現実でも、結局大事なのは人柄や感情といった
大局から見れば些細なことなんだと思います。
なぜ戦うのか?を銀英伝ではご大層な思想じゃなくて、個人的理由から
出でるものと描きます。救国のクーデターが失敗したり、ヤンは生活のため
軍人になったり、ラインハルトが姉上のために簒奪したり。
で、魅力的な軍人としてはやはり内面に情感を湛えた「人」である
ことが私的に重要ポイントだったんですね。
作品でも「人」を大事にしたいです。
最終的な相手は全く未定ですが、どう転んでも彼は主人公の心の
近くにいそうですね。そして確かに過保護にお嬢様のお相手候補を
さりげなく試しそうです。
相手が駄目っ子だったら、いっそ自分が…とかなりますかね。
ならないかな(笑) こういう未来のこと考えるのも楽しいですね。
メッセージありがとうございました!
連続更新。
できてから上げろと怒られそうですが、とりあえず完結です。
1万hit記念にそぐわぬ、めでたさ薄いSSですみません。
ちなみに…フラグ?と思われた方もいらっしゃると思います。
一応、否定しておきます。
ただ銀河英雄伝説という物語は、人死が当たり前の世界です。
死ぬ覚悟というものを、軍人ならある程度みなが持っているはずです。
だから彼がそういう想像をするのも当然と思って下さい。
そして、そんなことを言っておきながらなんですが、子爵~では
ぺろっと本編でオリキャラの誰かが死ぬこともあるかもしれません。
まだまだ未定ですが。あくまで可能性の話です。
愛着もあるので、決して簡単に殺したりはしませんし、最後まで誰も
死なないこともありえます。
…書き手の私は、一応の覚悟はできています。
こんなこと書かない方がいいかな、とも思います。
お目汚しでしたらすみません。
ま、でもとにかく先へ先へと進んでいけるよう更新頑張ります。
できてから上げろと怒られそうですが、とりあえず完結です。
1万hit記念にそぐわぬ、めでたさ薄いSSですみません。
ちなみに…フラグ?と思われた方もいらっしゃると思います。
一応、否定しておきます。
ただ銀河英雄伝説という物語は、人死が当たり前の世界です。
死ぬ覚悟というものを、軍人ならある程度みなが持っているはずです。
だから彼がそういう想像をするのも当然と思って下さい。
そして、そんなことを言っておきながらなんですが、子爵~では
ぺろっと本編でオリキャラの誰かが死ぬこともあるかもしれません。
まだまだ未定ですが。あくまで可能性の話です。
愛着もあるので、決して簡単に殺したりはしませんし、最後まで誰も
死なないこともありえます。
…書き手の私は、一応の覚悟はできています。
こんなこと書かない方がいいかな、とも思います。
お目汚しでしたらすみません。
ま、でもとにかく先へ先へと進んでいけるよう更新頑張ります。
