金曜に更新とか言っておいて早速破ってます。
アップして数分、リンクミスで切れてました。訂正したので今は繋がってます。
ディートハルトのお話ですが、相変わらず夢成分乏しいです。
じいさんと孫in ミュッケンベルガー家の模様、そして彼と赤金コンビの関係をお送りします。
グレゴール(祖父)はミュッケンベルガー伯爵家の次男ですが、なぜその名を名乗っているのかな?と疑問に思ったことがあります。単系長子相続ならミュッケンベルガーの家名は兄が継ぎ、彼は分家筋の別名を用いるんじゃないかと思ったりもするのですが。
さらにディートハルトはグレゴールの娘の長男という設定なので、なんで家名が!?と二重の疑問を抱かれた方もおられたかもしれません。
その辺、この話で後に説明ちっくではありますが語りたいと思います。
拍手やメッセージありがとうございます。
日々の励みになっております。
アップして数分、リンクミスで切れてました。訂正したので今は繋がってます。
ディートハルトのお話ですが、相変わらず夢成分乏しいです。
じいさんと孫in ミュッケンベルガー家の模様、そして彼と赤金コンビの関係をお送りします。
グレゴール(祖父)はミュッケンベルガー伯爵家の次男ですが、なぜその名を名乗っているのかな?と疑問に思ったことがあります。単系長子相続ならミュッケンベルガーの家名は兄が継ぎ、彼は分家筋の別名を用いるんじゃないかと思ったりもするのですが。
さらにディートハルトはグレゴールの娘の長男という設定なので、なんで家名が!?と二重の疑問を抱かれた方もおられたかもしれません。
その辺、この話で後に説明ちっくではありますが語りたいと思います。
拍手やメッセージありがとうございます。
日々の励みになっております。
以下、拍手返信
20日
>花様
はじめまして、いつもお読み下さっているとのこと、ありがとうございます。
しかも原作をご存じないまま…だ、大丈夫でしょうか(笑)
あんなに夢見ない主人公や捏造炸裂なオリキャラに対するご声援、嬉しい限りです。
彼らは原作には影も形もないですが、原作キャラもとても魅力的ですので是非、お時間に余裕があれば原作も一度どうぞご覧下さい(布教ですみません!)
緻密と言われると穴掘って埋まりたくなる大雑把なところのある私ですが、自然な流れと感じて頂けているなら、頭を捻って書いたかいもあります。
花様もお体にはお気をつけて、今後もよろしくお願いします。
メッセージありがとうございました!
>針千本様
食い道楽が日々の癒しで、食いしん坊万歳な主人公です。
なんというか、食事に関するネタが多いのは筆者の何かを反映してるのかも(笑)
恐らく子爵領は辺境ながら食通に大人気で、グルメツアーが組まれるほどに…なんてことがあったり?
あの世界へ行けない私は、日々同じ食べ物を主人公よりよほど簡単に入手して味わってます(笑)
>苑上様
テストお疲れ様でした。でももうすぐ夏休み、ですね!
作中ではかなり時間が流れる構想の子爵~なので、まだまだ護衛たちとの間にも壁が存在してます。
原作の身分意識がどの程度かは判りにくいですが、普通の貴族は下々に頭下げるはずがないだろう、と。で、主人公は子供だし護衛たちが令嬢を自分と対等と見なすには、まだ時間がかかると思います。
ユリウス君…ええ、それはもう「往復書簡」の方で、仲良くやってくれると思います。たぶん(笑)
彼の気遣いは、そうですね、育った環境に依るところが大きくもあり、彼個人の資質もあったと思います。
何にせよ、いまのところ一番心の交流が進んでいるのはユリウスかもしれませんね。
メッセージありがとうございました!
>
20日
>花様
はじめまして、いつもお読み下さっているとのこと、ありがとうございます。
しかも原作をご存じないまま…だ、大丈夫でしょうか(笑)
あんなに夢見ない主人公や捏造炸裂なオリキャラに対するご声援、嬉しい限りです。
彼らは原作には影も形もないですが、原作キャラもとても魅力的ですので是非、お時間に余裕があれば原作も一度どうぞご覧下さい(布教ですみません!)
緻密と言われると穴掘って埋まりたくなる大雑把なところのある私ですが、自然な流れと感じて頂けているなら、頭を捻って書いたかいもあります。
花様もお体にはお気をつけて、今後もよろしくお願いします。
メッセージありがとうございました!
>針千本様
食い道楽が日々の癒しで、食いしん坊万歳な主人公です。
なんというか、食事に関するネタが多いのは筆者の何かを反映してるのかも(笑)
恐らく子爵領は辺境ながら食通に大人気で、グルメツアーが組まれるほどに…なんてことがあったり?
あの世界へ行けない私は、日々同じ食べ物を主人公よりよほど簡単に入手して味わってます(笑)
>苑上様
テストお疲れ様でした。でももうすぐ夏休み、ですね!
作中ではかなり時間が流れる構想の子爵~なので、まだまだ護衛たちとの間にも壁が存在してます。
原作の身分意識がどの程度かは判りにくいですが、普通の貴族は下々に頭下げるはずがないだろう、と。で、主人公は子供だし護衛たちが令嬢を自分と対等と見なすには、まだ時間がかかると思います。
ユリウス君…ええ、それはもう「往復書簡」の方で、仲良くやってくれると思います。たぶん(笑)
彼の気遣いは、そうですね、育った環境に依るところが大きくもあり、彼個人の資質もあったと思います。
何にせよ、いまのところ一番心の交流が進んでいるのはユリウスかもしれませんね。
メッセージありがとうございました!
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