忍者ブログ
[PR]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。


2026/04/10 17:27 |
少し
私事でばたばたしておりまして、今週末まで更新は難しそうです。
時間がとれない(汗)
その後も遠方に出張が重なり、6月はだいぶ更新ペース落ちます。
今まで2日に一度とかが異常でした。平和だったんだ(笑)
それにchap1後の構想もぐるぐる考え中。
のんびりまったりお届けになりますがご容赦を。

すっごい今更というか、突然なんですけど
「子爵令嬢一代記」ってタイトル、実は仮で適当につけたものでした。
サイト構築中に、タイトル入れなきゃって考えて決めてなかったので
名は体を表すがごとく、安直に書いておいたんです。
それでサイト開きを4月1日にする!って決めていて、どたばたで開いたところ…
タイトル考え忘れてそのままだったんですね。
うん、先がどうあれ主人公の原点は子爵令嬢であるってことで、
今後の展開次第ではタイトルが…って突っ込みもあることと存じますが
そっとしておいてやってください(笑)

拍手メッセージありがとうございます。
まさにやる気ゲージ。励みになっております。

以下、拍手返信。
26日
>とりこ様
返信不要とのことでしたが、改めてお礼申し上げたくて書いてしまいました。
暖かなお言葉ありがとうございます。
彩雲国は巷で人気だし、十二国記が好きなので中華ものは心惹かれてます。
だからやっぱり、そのうち時間ができた時には拝読したいと思っています。
萌えはたくさん共有したいですし(笑)
という訳で、リンクありがとうございました!
私も楽しんで頂けるよう、これからもがんばります。


27日
>通りすがりのオーベル好き様
いずれあの時のオーベルの考えもご披露できればと思っております。
銀英伝を読んでいて、彼の役割の大きさは見過ごせないですよね。
彼の考え方が強烈で印象深い。結果的に悲劇があったりもしたけれど、
そこは作為的じゃなかったと思ったりもしてます。
若くて老け顔なのは、彼が若々しくて輝かしい表情の青年だったとは
思えず、若年寄に違いないという確信からです。
ある意味、子爵~でも最重要キャラの一角になりうる…?
ロルフは遠からず再登場いたします。
作中の時間の流れに乗って、少しずつ明らかにできればと妄想中。
メッセージありがとうございました!


>マユミ様
士官学校突入でうはうは!と思いきや、設定の関係上、
金銀妖瞳がいないんですな、これが(笑)
とはいえ何らかの形で、彼も今後必ず出てきますのでご安心を!
書いている方も、けっこうニヤニヤしっぱなしです。
早くお届けできれば良いのですが。
メッセージありがとうございました!

拍手[0回]

PR

2009/05/27 23:06 | 雑記
痛恨の(笑)
すみません、ちょっと息抜きコメント。
いま子爵令嬢の続き書いてて重大な事実が発覚。

作中では学校の暦は欧米設定ということがわかっているので、
9月入学、6月卒業(7・8月は休み)なんですよね。
ロイエンタールは458年10月生まれなので、473年9月入学、477年6月卒業。
477年10月時点では、ロイエンタールが士官学校卒業しちゃってる!(笑)

という訳で、構想変えたので、まだ続きお見せできるまで時間掛かりそうです。
9月が年度始めって馴染みがなくて、気付くのが遅すぎたと反省。

拍手いつもありがとうございます。
応援して頂いてる気分です。頑張りますね。
あと、変換ミスのご指摘くださった方、ありがとうございます。
「行く先」修正しておきました!
昨日は子爵連載だけで手一杯だったので、他の作品群もぼちぼち見回っておきます。

以下、拍手返信
>ぺた様
お久しぶりです。いつもメッセージありがとうございます。
士官学校編なのですが、痛恨の設定ミスで金銀妖瞳の彼がいないという(笑)
どうなることやらなのですが、色々とイベントは考えております!
あれやこれやと浮かび過ぎて収拾つかなくて、続きに悩んでいるのですが
早めにお見せできるよう頑張ります。

ユリウス君は、私も出したくてうずうずしてます。
でも遠い場所に住んでいるので、今は文通するしかない!
という発想からの「往復書簡」です。
ヘルツは少年少女の交流を見守る、さながら先生役でしょうか(笑)
今後は主人公とも絡んでいく予定ですので、どうぞご期待を(にやり)

拍手[0回]


2009/05/26 19:52 | 雑記
子爵連載のお手入れ!
子爵連載について。
先日、変換ミスの指摘を頂いたこともあり、本日は見直ししてました。
呻くほど沢山ありました。大雑把な性格で大変申し訳ありません(汗)
今度から更新の際にしっかりチェックします。

ついでにちょこっといじった箇所もあり。
会話や表現が変わっていたり、削った部分もあり。
通読すると「うわ~」って部分が多々ありまして。
本当はアップ前に気の済むまで推敲しなきゃいけないのですが、
早くお届けしたい気持ちもあり、勢いのまま披露してしまった部分に
手を加えました。すみません…。
お時間ある時に読み直して頂ければと思います。
主に13、17、22、27あたりに改訂がありました。

拍手[0回]


2009/05/25 22:02 | 雑記
拍手のことなど
色々とレイアウトをいじってみました。
改悪された気がしなくもない…。
私は普段タグを打たないでサイト作っています。本日は挑戦してみたのですが、
脳ミソが加熱気味で、とっても疲れました。向いてないと思い知りました。
あれも言語の一種といえど、記述するのに脳の使う部分違いますよね。
時間がもったいなかった(笑)

子爵~のページに入れないと23日にメッセージ下さった方、および如月ユイ様、
その後いかがでしょうか?
一応、IEのエラー無視方法を載せましたが、まだ駄目でしたらご連絡ください。

拍手についてですが、あれは誰が何回押しているのか当方では把握できません。
なので1回だろうが10回だろうが好きなだけ連打して下さって構いません。
連打が心苦しければ、どうぞ一言でもメッセージいただければ嬉しいです。
あっちのSSは気が向いたら適当に更新して、アナウンスしないことにしてます。
たまにぽちっと押して、お、と思って頂けたらいいな、と思っています。
適宜入れ換えして、古いものはそのうち再録致しますね。

キャラ紹介ページ作りました。
色々考えたのですが、詳細な情報沢山乗せるのも大変なので簡素にまとめました。
メルカッツの階級が少将だったり、フェルナーが中尉だったりと捏造万歳なので、
原作に依拠していない情報も多々ありますので、あしからず。
原作をお読みでない方には不案内な夢小説なので、これを機に小説なりOVAなり
手に取って読み進めて頂けると、楽しみが増える…かも?

OVAの本編をたぶん10年ぶりぐらいに最初から見始めました。
昔は何も思わなかったけど、ラインハルトの幼少時代ってなかなか過激というか…
一歩間違ったら性格破綻者というか、社会不適応というか、とにかく普通じゃない
ということが気になりました。
石で人を殴ってはいけません!みたいな(笑)
あと、同盟側でアッテンボローがのっけから出てきたことにびっくり。
ヤンのシンパと周知されていることや、ヤン家の猫を咄嗟に庇ったりと、にんまり。
萌が尽きません。

やる気の源、拍手やメッセージありがとうございます!
励みになっております!

以下、拍手返信
24日
>一条ケイ様
いつもメッセージありがとうございます。
誰が登場するかはまだ秘密です…といいつつ、金銀妖瞳のお方をいま出さずして
いつ出す、という勢いなので、彼は出ます(笑)
どんなやり取りが行われるかは、読んで確かめて下さいませ!


>原作小説は未読な者様
原作の重箱スミのキャラ出したり、オリキャラ満載だったりと原作に不案内な方には
優しくない夢小説で大変申し訳ないです。
原作小説にトライなさるなら、本編1、2の次に外伝1(星を砕く者)、外伝3(千億の星~)
を読まれると子爵連載については、ばっちりです(笑)
それ以降は、順番どおりに読むのがいいかと。
あと、第1巻の序章は読み飛ばすか、OVAで適当にチェックするのが良いと思います。
あれで私も最初、挫折したので(笑)
漫画も絵柄がお嫌いじゃなければ、時間がかからず読めるのでお勧めします。

子爵連載の続きについては、そうですね、仰るようなやり取りがある可能性も。
ハッスル祖父様が、どこまで出張るかですね。
しかし色々なキャラも出したいところで、悩ましいです。

愛妻家提督は疾風ウォルフでしょうか?
確かに彼は平民で自分で茶くらい淹れられるでしょうね。
テキスト通りに淹れて、でもなんでかエヴァの味にならなくて首を傾げているところを
ロイエンタールにからかわれてそうです。愛が足りない、と思ったりしてそう(笑)
彼等の掛け合いまで先は長いですが、続きも頑張っていきますね。
メッセージありがとうございました!

>オウオウオウオウオーベルシュタインーの方
はい、最もデスクワークしてそうな軍人なのですれ違ってみました(笑)
そして色んなキャラがいるであろう士官学校へ突入。
何が起こるかわかりません(笑)
カイルの軍服姿は、わりと似合っていて凛々しさが増したと子爵家で評判。
たぶん。その辺りの会話も掌編で書いてみたいところです。
メッセージありがとうございました!


>まほ様
嬉しいお言葉ありがとうございます。
色々と当方の欲望と萌が炸裂した小説なので、私も楽しんで頂けるかと
毎回どきどきしています(笑)
OVA見ていてアッテンボローへの愛が深まったので、ねんねこも続きを
どんどん書いていきたいところです。同盟側も沢山書きたい気持ちは
あるのですが、不器用なので今は子爵連載を頑張っていきますね。
メッセージありがとうございました!


>如月ユイ様
いつもお読みくださってありがとうございます。
その後いかがでしょうか?
ちゃんと見られたら良いのですが…まだエラーが出るようでしたら、
どうぞお申し付け下さい! その際は詳細情報もお寄せ下さると改善しやすいです。
どうぞよろしくお願い致します。


>シンチャン様
いつもメッセージありがとうございます。
時間ができたので、萌の赴くままに更新です(笑)
士官学校では、主要キャラが幾人か出る…かも?
金髪と赤毛君の出番もchap1が終わるまでに用意してあります。
どうなることやらですが、続きも楽しんで頂ければ幸いです。

>ぷち様
何度もお読みくださっているとは…嬉しい限りです!
文才が不足していて拙い表現が多々あると思いますが、
これからも楽しんで頂けるよう頑張ります。
メッセージありがとうございました!

拍手[0回]


2009/05/24 23:39 | 雑記
脳内モード

追記
あーすみません、今日はやっぱり更新はできないので、明日へ持ち越しです。
動いてくれなくて。彼の性格を表しているかのよう。

私は普段、堅苦しい文書や報告書を目にすることの多い環境にいるのですが、
近頃は自分も同じ種の文章を集中的に書かねばならず、頭の言語モードが
どうもうまく創作用に切り替わらないです。
読み慣れた文体に影響を受けてしまうんですね。
報告書って客観、価値中立で平易な文を心がけるでしょう?
だからそのモードのままアウトプットすると、物語が超味気ないんですよ(笑)

原作読み返してたら、ああ、こんな美しい詩的な表現があるのね…と思ってしまう。
もうちょっと感性豊かな語句が思い浮かばないものかと、頭を叩いてみるけれども
ない袖は振れないってやつですかね。
というわけで更新は明日あたりにできるかなーという感じで。未定です。

コンラッド短編に思いのほか反響があり、祖父様やるな、と再確認。
書いてる方は頭の中にイメージがあるので、本編でどの程度書こうか迷ったりします。
ですが子爵~はオリキャラ祭状態なので、書き込み自重してかなり皆様に丸投げしてます。
原作キャラが延々と出ない夢小説も嫌だなーって(笑)
というわけで、今後も今回と同じように短編で少しずつオリキャラ話や挿話など入れつつ、
本編の歴史を進めていきたいと思います。
さくさく進めるんだ!と己の長編志向に鞭打ってデリート三昧。
生き残った断片が短編になったりする仕組みが、当サイトの制作ルーティン。
 
沢山のお返事、感謝感激あめあられです。
本当に励まされております。
返信不要でメッセージ下さった方々も、ありがとうございました!
原作キャラを書き込んでいくのは少々勇気がいるのですが、フェルナーがかっこいいと
仰って頂けて嬉しいです。私のバイアスが入っているので、2割増しで男前待遇です。

以下、拍手返信
少々遅くてすみません!
12日
>毎日更新を楽しみにチェックしています。の方
拙い文章なのに毎日来て下さってありがとうございます。
趣味と萌で運営されているので、必ずしも毎日とはいきませんが早く続きを
お見せしたい気持ちは山盛りなので、自分のためにも更新を頑張っていきます!
日々の潤いになれば幸いです。
メッセージありがとうございました!


>karie様
名前をお知らせくださってありがとうございます!
いつも拍手下さっていたことにも、改めてお礼申し上げます。
そして嬉しいお言葉の数々になんとお返事差し上げたら良いのか…。
本当に光栄の至りです。子爵の後に原作をお読みになるとすると、雰囲気違い過ぎが
ばればれでしょうね(笑)
私も現在OVAを少しずつ見ながら、原作はめくりつつ、という毎日なのですが、
こんな場面あった?とか、こんなこと台詞が?という発見が至る所にあります。
読みながら今後のストーリーを考えつつ、にやにやしてます(笑)
karie様の予想範囲内でも論外でも、温かい目で仕方ないなぁと思って頂ければと
思います。そのために、続きを早くお見せしたいところです。

scarletのご感想、ありがとうございます!
あれを書き始めた頃はキルヒアイス愛成分が足りなくて、外伝で供給されている今
もし話を考えたなら、かなり違った展開になった気がします。
とはいえ話の端緒が墓に花をぶつける、というヴァルハラ行き確定シーンから始まって
いるので、scarletとは全く別モノになったでしょうが。
お気づきかと存じますが、scarletではわざとキルヒと主人公の慣れそめを端折って
恋人という既成事実を作ってしまいました。
話の主眼が、残された後の部分にあったので。
一応、知りあう部分とか書いてはいたんだけどお蔵入りになってしまいました(笑)

作中ではアンネローゼが全く登場せずでしたが、慣れ染めを出さなかったことに
関連しています。既成で恋人だから、主人公は悩まない(笑)
もし今後、キルヒアイスの話を書くことがあるなら、今度はアンネを真正面から
取り上げて、主人公へ振り向かせてみようと思います!
あと、近頃OVA外伝「汚名」見て、私も赤い人は腹黒だと確信しました。
フェルナーやヘルツよりも食えない!

子爵~でのキルヒアイスの処遇は、お楽しみということでお願いします!
なんというか、救済ルートの妄想は片隅に存在してますが、どんな形でお見せ
することになるかは全く未定です。考えずにはいられない、ですよね…。
お返事も長くなってしまって申し訳ないです。
どうぞ続きを楽しんで頂ければと思います。メッセージありがとうございました!


>おおおおお爺ちゃまーーーーー!!!!!!の方
溢れる愛の叫びをありがとうございます(笑)
一層、愛を深めて頂けたようで書いた私も感慨ひとしおというものです!
祖父様もそうですが、人は己の都合のよいように物事を認識するものです。
老後の楽しみが増え、主人公にとっても別に無駄ではないでしょうから、勘違いも
たまにはよいものです(笑)

コンラッド退役のきっかけの貴族バカボンは、原作キャラを想定してないです。
今のところ、ですね。時系列の整合性をとるのが結構手間なので、短編だからと
ぼかしてしまいました。もしかしたら、いずれ因縁の相手として出る可能性が…?
というのは本当に未定ですが、今後もお楽しみいただければ幸いです。
メッセージありがとうございました!

>行く先、読みました。面白かった。~の方
面白いと仰って頂けて、私は幸せ絶頂です。
長編で原作開始5年以上前ということで、オリキャラに関して丸投げ状態なのですが
折をみつつ補完していければと思っております。
コンラッドに関心を向けて下さってありがとうございます。正直なところ意外で(笑)
本当にちらっとしか登場していない訳で…でも本編でも今後、ちらちら出番は確保
しております。お祖父様、やり手ですから。
感想をありがとうございました!


>しずと様
はじめまして、そして楽しんで頂けているとのこと、私も嬉しく思います。
確かに10年後なら、彼も全く問題ないことでしょう。
だいたい30突入して数年の青年士官と、20の令嬢ですね。ふふふ…。
夢小説だけに、その辺の年齢も考慮して実はキャラクタ作ってます(笑)
無糖がすぎる現在から今後どうなることやら、私もわかりません。
気長にお待ち頂きたく。
しかしです、有能な軍人で女性の勉学にも理解ある人間は、今後沢山あらわれる
のではないでしょうか。ビバ、夢小説、なのです(笑)
私も展開を楽しみながら考えていきたいと思います。
メッセージありがとうございました!

拍手[0回]


2009/05/13 18:47 | 雑記

<<前のページ | HOME | 次のページ>>
忍者ブログ[PR]