忍者ブログ
[PR]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。


2026/05/04 05:11 |
銀英伝SS 食べたい(ヤン)更新
今日は(というか昨日になってしまった)6月1日なので、ヤンです。
っていうか気付いたのが昨夜だったので、中身の薄ーい馬鹿話ですが(笑)
子爵主人公は酒乱ですね。おもにエロ方向に。
ま、そんな感じです(逃亡)

ヤンを考えると、いつでも民主主義のことも一緒に考えてしまう。
というか、人生で初めて民主主義について考えたきっかけだったり。
もっとシリアスでおっもーい話も少し書いていたんですが、どうにも短期間で
仕上げることができなさそうだったので、少し寝かせておきます。

拍手やメッセージ、いつもありがとうございます。
力を分けて頂いてます。

拍手[0回]

PR

2009/06/02 00:17 | 更新
銀英伝 子爵28改訂版更新
何と申し上げていいやら…。
あのーそのー、ロイエンタールの年齢をですね、一年間違えてて(汗)
設定用の年表エクセルに誤りがあったんですよ…。
帝国歴458年生まれで477年だと19歳ですよね。どう見ても。
ってことは、10月誕生日だからやっぱり士官学校四年生なんですよ!

穴に入りたい気分なんですが、28は一旦取り下げて新たに書き直します。
駄目駄目な書き手ですみません。
ちょっとヴァルハラまで行ってきます。

夜に追記
ええ、はい、なんかもう埋まりたい気になりましたが、改訂版更新。
気にしないでOK!というお言葉頂けて少しほっとしましたが、
まあ気になってしまう性格なので新たな28話です。
改訂前を御覧になった方々は、記憶のゴミ箱へ以前の版はダストシュート!
あんだけロイエンタールいないとか騒いだのに、それはなし!というのも
気恥ずかしすぎますが、こんな管理人を今後もどうぞ宜しくお願い申し上げます。

ミュッケンベルガー登場。
実は結構好きなキャラです。OVAでは割と良い退場シーンもらってるし。
対ラインハルトじゃなければ、貴族的感性はともかく良い人に違いないという妄想。
そしておじ様だからといって、友達がいない訳でもないし、昔を知っている相手とは
随分気安く話したりもすると思います。彼の一人称が「おれ」なのは原作準拠です。
同じ子爵家の者でもあり、有能でもあり、祖父様と仲良しだったはずです。

改訂版ではロイエンタールの話は一旦なくして、かわりに別のところで出そうと
考えていたビッテンフェルトのお話にしました。
彼こそトラブルメーカー。優しいヘルツ先輩はしりぬぐいしてあげるのです。
今回の色々で書き溜めが沢山できたので、早めに続きはお見せできそうです。
もうお詫びに続きを早く書くんだーと決心しております(笑)

更新に拍手して下さった皆様にお礼申し上げます。
色々ありましたが、駄目駄目な私は皆様にいつも励まされております。
そう、今更ながら3万hitに気付きました! ありがとうございます!
次の記念は5万hitを予定しております。
1万記念のヤンSSはただいま鋭意制作中です!

拍手[0回]


2009/05/31 13:28 | 更新
銀英伝 子爵28更新
随分、間が空いてしまいましたがようやく更新できてほっとしてます。
構成変えたのもあるし、色々と入れたい話を書いたり削ったり、
そして忙しさもあり。ま、言い訳です(笑)

ヘルツ大尉がまたもや大注目です。
穏やかな性格だから、人付き合いの幅も広かったらしいです。
同盟側はアッテンやヤンが先輩を用いてますが、(ヤンはキャゼに)
帝国側では全くイメージできないですよね。
今の悩みは、ロイエンタールがヘルツをどう呼んでいたかということです。
帝国士官学校は互いに名字呼び捨てがデフォなんでしょうか…。
ミスターのヘルを使うのかな。ヘル・ヘルツって超変ですね。しまった!

水色提督ことファーレンハイトとは、呼び捨てのはずです。
同じ貧乏貴族同士の連帯感があったりするのかも(笑)

長らく更新ご無沙汰でしたが、その間にも拍手下さってありがとうございます!
今後はちょっとゆっくり更新になりそうですが、頑張っていきます。

以下、拍手返信
29日
>ご報告です~の方
ご指摘ありがとうございます!
もしや以前もご報告下さった方でしょうか。
直したといって直ってないとか…本当に申し訳ないです。
エディタでいじった際に、変に編集されてしまったようで(汗)
重ねてお礼申し上げます。
ありがとうございました!

>子爵令嬢シリーズを読ませていただきました。~の方
嬉しいお言葉ありがとうございます!
私もDVDBOXは何度も買おうとして、しかし躊躇し、を繰り返してます。
主に価格がネックです(笑)
古くどマイナーゆえに、自家発電でしか賄えないと悟って書き始めました。
拙い夢小説でも、萌えを共有できて嬉しい限りです。

ミュラーは私も好きです。最近、ちょっと熱が再度上がって来ています!
「極上です」は、ぜひ使いたいですね(にやり)
彼は若くて割と原作描写も多かった青年なので、今後は出番が増えそう。
早く登場させてあげられるよう、頑張ります。
メッセージありがとうございました!

拍手[0回]


2009/05/30 04:20 | 更新
少し
私事でばたばたしておりまして、今週末まで更新は難しそうです。
時間がとれない(汗)
その後も遠方に出張が重なり、6月はだいぶ更新ペース落ちます。
今まで2日に一度とかが異常でした。平和だったんだ(笑)
それにchap1後の構想もぐるぐる考え中。
のんびりまったりお届けになりますがご容赦を。

すっごい今更というか、突然なんですけど
「子爵令嬢一代記」ってタイトル、実は仮で適当につけたものでした。
サイト構築中に、タイトル入れなきゃって考えて決めてなかったので
名は体を表すがごとく、安直に書いておいたんです。
それでサイト開きを4月1日にする!って決めていて、どたばたで開いたところ…
タイトル考え忘れてそのままだったんですね。
うん、先がどうあれ主人公の原点は子爵令嬢であるってことで、
今後の展開次第ではタイトルが…って突っ込みもあることと存じますが
そっとしておいてやってください(笑)

拍手メッセージありがとうございます。
まさにやる気ゲージ。励みになっております。

以下、拍手返信。
26日
>とりこ様
返信不要とのことでしたが、改めてお礼申し上げたくて書いてしまいました。
暖かなお言葉ありがとうございます。
彩雲国は巷で人気だし、十二国記が好きなので中華ものは心惹かれてます。
だからやっぱり、そのうち時間ができた時には拝読したいと思っています。
萌えはたくさん共有したいですし(笑)
という訳で、リンクありがとうございました!
私も楽しんで頂けるよう、これからもがんばります。


27日
>通りすがりのオーベル好き様
いずれあの時のオーベルの考えもご披露できればと思っております。
銀英伝を読んでいて、彼の役割の大きさは見過ごせないですよね。
彼の考え方が強烈で印象深い。結果的に悲劇があったりもしたけれど、
そこは作為的じゃなかったと思ったりもしてます。
若くて老け顔なのは、彼が若々しくて輝かしい表情の青年だったとは
思えず、若年寄に違いないという確信からです。
ある意味、子爵~でも最重要キャラの一角になりうる…?
ロルフは遠からず再登場いたします。
作中の時間の流れに乗って、少しずつ明らかにできればと妄想中。
メッセージありがとうございました!


>マユミ様
士官学校突入でうはうは!と思いきや、設定の関係上、
金銀妖瞳がいないんですな、これが(笑)
とはいえ何らかの形で、彼も今後必ず出てきますのでご安心を!
書いている方も、けっこうニヤニヤしっぱなしです。
早くお届けできれば良いのですが。
メッセージありがとうございました!

拍手[0回]


2009/05/27 23:06 | 雑記
痛恨の(笑)
すみません、ちょっと息抜きコメント。
いま子爵令嬢の続き書いてて重大な事実が発覚。

作中では学校の暦は欧米設定ということがわかっているので、
9月入学、6月卒業(7・8月は休み)なんですよね。
ロイエンタールは458年10月生まれなので、473年9月入学、477年6月卒業。
477年10月時点では、ロイエンタールが士官学校卒業しちゃってる!(笑)

という訳で、構想変えたので、まだ続きお見せできるまで時間掛かりそうです。
9月が年度始めって馴染みがなくて、気付くのが遅すぎたと反省。

拍手いつもありがとうございます。
応援して頂いてる気分です。頑張りますね。
あと、変換ミスのご指摘くださった方、ありがとうございます。
「行く先」修正しておきました!
昨日は子爵連載だけで手一杯だったので、他の作品群もぼちぼち見回っておきます。

以下、拍手返信
>ぺた様
お久しぶりです。いつもメッセージありがとうございます。
士官学校編なのですが、痛恨の設定ミスで金銀妖瞳の彼がいないという(笑)
どうなることやらなのですが、色々とイベントは考えております!
あれやこれやと浮かび過ぎて収拾つかなくて、続きに悩んでいるのですが
早めにお見せできるよう頑張ります。

ユリウス君は、私も出したくてうずうずしてます。
でも遠い場所に住んでいるので、今は文通するしかない!
という発想からの「往復書簡」です。
ヘルツは少年少女の交流を見守る、さながら先生役でしょうか(笑)
今後は主人公とも絡んでいく予定ですので、どうぞご期待を(にやり)

拍手[0回]


2009/05/26 19:52 | 雑記

<<前のページ | HOME | 次のページ>>
忍者ブログ[PR]