萌とはぜんぜん関係ない話です。
CDを整理していたら、懐かしいOasisが出てきたので聞いてみた。
なんというか、明るい旋律の曲が奇妙に世知辛い歌詞だったりする、まさにロックなバンドですね。
little by littleという曲は、ちょっとずつ夢を叶えて上手くいったつもりだけど、お前がやってる事って本当は何なのか、って問う感じ。
昔はわからなかったけど、今は理解できる気がします。
果たしてロックは宇宙歴まで残ったのだろうか。
g00の世界にはありそうな雰囲気ですが、銀河帝国じゃ絶望的ですかね。クラッシック万歳っぽいし。ロックは国家反逆罪に違いない。自由を尊ぶ同盟ならあるかもしれないけど、ハードなやつはやっぱり憂国騎士団に鎮圧されるような気がします。
誰がロックを聴くか、と考えると真っ先にアッテンボローが浮かぶのは、反骨精神で生きてるイメージだからか。音楽聴いてそうというか、若者の流行りも知ってそう。
いま思い出したけど、同盟もダンスパーティの雰囲気みてたら、80年代な雰囲気なんでビートルズみたいなのが主流かもしれません。まあその辺はリアルこっち側の制作時代の都合だろうけど(笑)
同盟の日常を、今の雰囲気に置き換えたら…と考えると、色々と楽しい。
どんな私服着てたのかな~とか、車はどんなジャンルか、家の中の小物は…などなど。
最年少で将官となったそばかす提督には、シンプルでスタイリッシュな格好や生活をしていて欲しい。
帝国側では誰がお洒落さんかな。別の意味で、メックリンガー氏はきっと流行最先端の前衛主義者!
次の更新は、明日の夜中あたりに。
たぶん全く夢見ない話をひとつと、おふざけ話をひとつ。
拍手、励みになります。
ありがとうございます!
CDを整理していたら、懐かしいOasisが出てきたので聞いてみた。
なんというか、明るい旋律の曲が奇妙に世知辛い歌詞だったりする、まさにロックなバンドですね。
little by littleという曲は、ちょっとずつ夢を叶えて上手くいったつもりだけど、お前がやってる事って本当は何なのか、って問う感じ。
昔はわからなかったけど、今は理解できる気がします。
果たしてロックは宇宙歴まで残ったのだろうか。
g00の世界にはありそうな雰囲気ですが、銀河帝国じゃ絶望的ですかね。クラッシック万歳っぽいし。ロックは国家反逆罪に違いない。自由を尊ぶ同盟ならあるかもしれないけど、ハードなやつはやっぱり憂国騎士団に鎮圧されるような気がします。
誰がロックを聴くか、と考えると真っ先にアッテンボローが浮かぶのは、反骨精神で生きてるイメージだからか。音楽聴いてそうというか、若者の流行りも知ってそう。
いま思い出したけど、同盟もダンスパーティの雰囲気みてたら、80年代な雰囲気なんでビートルズみたいなのが主流かもしれません。まあその辺はリアルこっち側の制作時代の都合だろうけど(笑)
同盟の日常を、今の雰囲気に置き換えたら…と考えると、色々と楽しい。
どんな私服着てたのかな~とか、車はどんなジャンルか、家の中の小物は…などなど。
最年少で将官となったそばかす提督には、シンプルでスタイリッシュな格好や生活をしていて欲しい。
帝国側では誰がお洒落さんかな。別の意味で、メックリンガー氏はきっと流行最先端の前衛主義者!
次の更新は、明日の夜中あたりに。
たぶん全く夢見ない話をひとつと、おふざけ話をひとつ。
拍手、励みになります。
ありがとうございます!
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道原さんの黄金の翼コミックをみつけて買いました。
表紙めくったらシールがついていて、時代を感じました。95年発行なので、14年前。ずいぶん時が経ったものです。
絵柄が随分と今と違うな~とも感じます。萩尾さんっぽかったんですね。
あとは、同盟軍士官(アッテンボローを見ていて気が付いた)の腰元にはブラスターのホルダーがついていて、これはアニメにはないデザインだな、と。帝国同盟ともに、士官のみなさま銃はどこに携帯しているのか、いつもとても不思議でなりません。まさかショルダーで吊ってあって、撃つときに上着のボタンを外すという手間がかかるということはあるまい…。
メルカッツ提督が自決しようとしたときは、自室の机の抽斗から出していたので、もしかすると携帯しない可能性もありそうですが、どうなんだろう。細かいところが気になります。
ちなみにどうでも良い子爵~設定では、主人公はワンピースドレス姿が多いので、スカートの中に、ということになろうかと。パーティでも帝国の貴婦人はバッグ持たないっぽいし。本人はふじこちゃん@るぱ~んみたい、と思ってそうです。
もうすぐハロウィンですねー。万聖節。ケルトだかどっかでは、一年の終わりの日らしいですね。
ジャック灯君の顔を最初に考えた人は、アイディアあふれる人だったのでしょう。
トリックオアトリートができたらいいなーと夢見ています。が、どうなることやら。
拍手やメッセージ、元気やる気の一助とさせて頂いております。
いつもありがとうございます。
返信不要でメッセージ下さった方も、ありがとうございます!
・まだ好きだから話せない、というのはかなり妄想をかき立てられます…そして相手に別の決まった相手がいた、というシチュエーションもまた美味しいです…彼はプライベートでは不憫な男な感じですね(笑)
表紙めくったらシールがついていて、時代を感じました。95年発行なので、14年前。ずいぶん時が経ったものです。
絵柄が随分と今と違うな~とも感じます。萩尾さんっぽかったんですね。
あとは、同盟軍士官(アッテンボローを見ていて気が付いた)の腰元にはブラスターのホルダーがついていて、これはアニメにはないデザインだな、と。帝国同盟ともに、士官のみなさま銃はどこに携帯しているのか、いつもとても不思議でなりません。まさかショルダーで吊ってあって、撃つときに上着のボタンを外すという手間がかかるということはあるまい…。
メルカッツ提督が自決しようとしたときは、自室の机の抽斗から出していたので、もしかすると携帯しない可能性もありそうですが、どうなんだろう。細かいところが気になります。
ちなみにどうでも良い子爵~設定では、主人公はワンピースドレス姿が多いので、スカートの中に、ということになろうかと。パーティでも帝国の貴婦人はバッグ持たないっぽいし。本人はふじこちゃん@るぱ~んみたい、と思ってそうです。
もうすぐハロウィンですねー。万聖節。ケルトだかどっかでは、一年の終わりの日らしいですね。
ジャック灯君の顔を最初に考えた人は、アイディアあふれる人だったのでしょう。
トリックオアトリートができたらいいなーと夢見ています。が、どうなることやら。
拍手やメッセージ、元気やる気の一助とさせて頂いております。
いつもありがとうございます。
返信不要でメッセージ下さった方も、ありがとうございます!
・まだ好きだから話せない、というのはかなり妄想をかき立てられます…そして相手に別の決まった相手がいた、というシチュエーションもまた美味しいです…彼はプライベートでは不憫な男な感じですね(笑)
とある漫画を読んでて、お気に入りの登場人物がかっこよく死んでしまい、久々になんだかショックを受けてしまった…作品世界を考えれば、いずれ仲間の誰かが死ぬことは目に見えてたはずなのに。
ちなみにその漫画とは「ヨルムンガルド」です。派手なガンアクションありの武器商人の物語。
我々はみな死ぬ、けれどいつ死ぬかはわからない。そういう格言があります。
だから、今日を生きろ(Carpe diem)となる訳ですが…明日死ぬかも!って思いつつ毎日を生きるって結構大変ですよね。全てに全力投球って難しい。
全ての人間は生まれた時から死に始めている、という言葉があるように、いつか必ず人間は死ぬ、しかも失意のまま死ぬこともあるのだということを、私は小説を読んで学びました。
子供の頃に、周囲でそういう出来事がなかったもので。
それで、そういう結末が死(というか崩壊というか、大団円じゃないもの)で終わる小説を初めて読んだ時の衝撃は結構大きなものでした。
その作品名を書いてしまうと超ネタバレなのでご紹介できないのですが、小学館文庫のファンタジーでした。
気になる方は→佐藤史生「夢見る惑星」
名作ですから、読む価値あります!
子供の頃って、勧善懲悪ものやらヒーローが勝ってみんな幸せといった終わり方の物語世界をよく見せられるけど、あの作品によって私は人生とか世界って頑張っても報われないとか、希望が見えないとかいうこともあるのだと知りました。
だからか、銀/英/伝の初読でキルヒアイスやヤン、ラインハルトが死んでも納得ができたのかもしれません。勿論、いろいろと衝撃は受けたのですが…個人的に、シェーンコップとオーベルシュタインの死は驚きましたが。あんな時に目立つキャラを死なせるのかと呆然とし、他に誰が死ぬのかと戦々恐々したのも良い思い出です。
g00の方も戦争してるから、しばしばキャラの死を目にすることになった訳ですが、やっぱ1期ラストの彼とCBクルー二人の最期は印象的でした。良い脚本と構図。絵面は忘れられないですね。
誰も死なない、ほのぼの大団円も良いけれども、いいことも悪いことも同じくらい味わう位が、個人的には好みです。歪んでるかもしれないけれど、花に嵐のたとえもあるさ、というのが好物なわけです…。
うーん、なんか根暗なお話ですみません。
拍手やメッセージにいつも励まされております。
マイペースに前進中です。
ちなみにその漫画とは「ヨルムンガルド」です。派手なガンアクションありの武器商人の物語。
我々はみな死ぬ、けれどいつ死ぬかはわからない。そういう格言があります。
だから、今日を生きろ(Carpe diem)となる訳ですが…明日死ぬかも!って思いつつ毎日を生きるって結構大変ですよね。全てに全力投球って難しい。
全ての人間は生まれた時から死に始めている、という言葉があるように、いつか必ず人間は死ぬ、しかも失意のまま死ぬこともあるのだということを、私は小説を読んで学びました。
子供の頃に、周囲でそういう出来事がなかったもので。
それで、そういう結末が死(というか崩壊というか、大団円じゃないもの)で終わる小説を初めて読んだ時の衝撃は結構大きなものでした。
その作品名を書いてしまうと超ネタバレなのでご紹介できないのですが、小学館文庫のファンタジーでした。
気になる方は→佐藤史生「夢見る惑星」
名作ですから、読む価値あります!
子供の頃って、勧善懲悪ものやらヒーローが勝ってみんな幸せといった終わり方の物語世界をよく見せられるけど、あの作品によって私は人生とか世界って頑張っても報われないとか、希望が見えないとかいうこともあるのだと知りました。
だからか、銀/英/伝の初読でキルヒアイスやヤン、ラインハルトが死んでも納得ができたのかもしれません。勿論、いろいろと衝撃は受けたのですが…個人的に、シェーンコップとオーベルシュタインの死は驚きましたが。あんな時に目立つキャラを死なせるのかと呆然とし、他に誰が死ぬのかと戦々恐々したのも良い思い出です。
g00の方も戦争してるから、しばしばキャラの死を目にすることになった訳ですが、やっぱ1期ラストの彼とCBクルー二人の最期は印象的でした。良い脚本と構図。絵面は忘れられないですね。
誰も死なない、ほのぼの大団円も良いけれども、いいことも悪いことも同じくらい味わう位が、個人的には好みです。歪んでるかもしれないけれど、花に嵐のたとえもあるさ、というのが好物なわけです…。
うーん、なんか根暗なお話ですみません。
拍手やメッセージにいつも励まされております。
マイペースに前進中です。
ねんねこシリーズ更新。
やっとヤンとユリアンが登場です。
あわれアッテンボロー。ヤンとユリアンは何この人…的な視線を彼に向けています(笑)
変身の鍵はやはりアッテンしかない模様?
ところでこの時のユリアンは12歳、ヤン家の養子になったばかりです。
12歳で家事万能って凄いですよね。我が身を振り返って、同い年は勿論、今の自分でも勝てそうにないです。
しかし宇宙歴も800年近くなろうというのに、家事を補助するロボットや機械ってないのかな。洗濯物を畳んだり、掃除したりは複雑な動作が要求されるから、人力の方が効率がよいということになっているのか。
帝国は人の手を使う方が良いという価値観があるので、人力で掃除、ホームメイド料理最高ってなるのもうなずけるんですけどね。まあ同盟ももとは帝国臣民だった人々の子孫の国だから、共通する価値観が生き残っていても不思議はないかも。
銀/英/伝の不思議といえば、制服以外の服装。
帝国側、貴族がびらびらブラウスにリボンタイやらスカーフとか中世ヨーロッパスタイルであることは理解できるのですが、平民はどうなの…と。OVAの決闘者でキルヒアイスの服装に違和感を感じたのは、彼が平民であるにもかかわらずベルばら風シャツにベストを着こなしていたからかもしれない。
ハイソサエティの服装が公や社会的にはフォーマルと認定されるから、ああいう格好しているのか? まじめトラッドを目指したからああなった?
同盟側も私服が謎というか、ダブルの背広とかアッテンボローには着てもらいたくないですね(笑)
同盟は現代社会と似たような、色んなファッションのある社会と思いたいのですが、曲がりなりにも戦争中の国家であり、戦費で経済が疲弊している状況でファッショナブルな服が量産されるかと考えると、あんまり余裕がなかったのではないかと思いもする。
その点、フェザーンが最も経済的に潤っていたし、貿易・情報の中心となってファッションやカルチャーの流行発信地になっていてもおかしくはないかな。
ここ数日、22時になると猛烈な眠気に襲われます。そして4時に目が覚めるという…どんな老人生活なんだと自分にツッコミたい。4時に起きると午前中が長いです(笑)
次の更新は恐らく木曜以降になります。
拍手やメッセージ頂けて、いつも喜ばしい限りです。
ありがとうございます!
やっとヤンとユリアンが登場です。
あわれアッテンボロー。ヤンとユリアンは何この人…的な視線を彼に向けています(笑)
変身の鍵はやはりアッテンしかない模様?
ところでこの時のユリアンは12歳、ヤン家の養子になったばかりです。
12歳で家事万能って凄いですよね。我が身を振り返って、同い年は勿論、今の自分でも勝てそうにないです。
しかし宇宙歴も800年近くなろうというのに、家事を補助するロボットや機械ってないのかな。洗濯物を畳んだり、掃除したりは複雑な動作が要求されるから、人力の方が効率がよいということになっているのか。
帝国は人の手を使う方が良いという価値観があるので、人力で掃除、ホームメイド料理最高ってなるのもうなずけるんですけどね。まあ同盟ももとは帝国臣民だった人々の子孫の国だから、共通する価値観が生き残っていても不思議はないかも。
銀/英/伝の不思議といえば、制服以外の服装。
帝国側、貴族がびらびらブラウスにリボンタイやらスカーフとか中世ヨーロッパスタイルであることは理解できるのですが、平民はどうなの…と。OVAの決闘者でキルヒアイスの服装に違和感を感じたのは、彼が平民であるにもかかわらずベルばら風シャツにベストを着こなしていたからかもしれない。
ハイソサエティの服装が公や社会的にはフォーマルと認定されるから、ああいう格好しているのか? まじめトラッドを目指したからああなった?
同盟側も私服が謎というか、ダブルの背広とかアッテンボローには着てもらいたくないですね(笑)
同盟は現代社会と似たような、色んなファッションのある社会と思いたいのですが、曲がりなりにも戦争中の国家であり、戦費で経済が疲弊している状況でファッショナブルな服が量産されるかと考えると、あんまり余裕がなかったのではないかと思いもする。
その点、フェザーンが最も経済的に潤っていたし、貿易・情報の中心となってファッションやカルチャーの流行発信地になっていてもおかしくはないかな。
ここ数日、22時になると猛烈な眠気に襲われます。そして4時に目が覚めるという…どんな老人生活なんだと自分にツッコミたい。4時に起きると午前中が長いです(笑)
次の更新は恐らく木曜以降になります。
拍手やメッセージ頂けて、いつも喜ばしい限りです。
ありがとうございます!
秋は行楽シーズンでもあり、イベントも多い時期で、土日も外出することが多いです。
まあ、何が言いたいかというと、子爵~の第二部開始はまだまだ先ですよ、と…すみません、お待たせしておりますが、ちゃんと色々仕込んでおりますので。
多少、形になってきたいま言えるのは、相変わらず捏造街道まっしぐら、ということです。原作軸に乗れるのは二部後半か最後ちょっとだけ、という感じです。先が長い話です、ほんと(笑)
ま、あとは変に続く風邪をさっさと完治させるのを優先したいと思います。
ところで、ミュラーの中尉時代の手痛い失恋ってどんなものだったんでしょうね。
手痛いの意味をを広辞苑で引いてみると、はげしい、てあらい、てきびしい、多くは相手から被る損害や非難。とあります。つまりミュラーは失恋で大ショックを受けた、ということですね。
大なり小なり失恋はショックなものだと思うのですが、大ショックとなると、ミュラーは相手のことを深く愛していたレベルで、その恋愛がうまくいかなかったって感じでしょうか。謎ですな。
ミュラーに限らず諸提督の恋愛事情ってどうなってたんでしょうかね。
軍人(特に艦隊勤務の者)は、宇宙で過ごす時が長いですよね。同盟と違って帝国には女性兵が後方にしかいないので、恋愛する機会が物凄く乏しいと思います。金、顔、地位が揃ったロイエンタールならともかく、他の方々は…?
貴族だと家から斡旋されると思いますが、平民も社会的に見合いをおすすめしあう風潮があったのでしょうか。独身に対する一種の社会的圧力がないと、結婚できない軍人が増えそうです。
ヒルダはラインハルトの次席副官リュッケの出会い提供してたりするかもしれませんね。
拍手やメッセージ、いつも励みになっております。
ありがとうございます!
まあ、何が言いたいかというと、子爵~の第二部開始はまだまだ先ですよ、と…すみません、お待たせしておりますが、ちゃんと色々仕込んでおりますので。
多少、形になってきたいま言えるのは、相変わらず捏造街道まっしぐら、ということです。原作軸に乗れるのは二部後半か最後ちょっとだけ、という感じです。先が長い話です、ほんと(笑)
ま、あとは変に続く風邪をさっさと完治させるのを優先したいと思います。
ところで、ミュラーの中尉時代の手痛い失恋ってどんなものだったんでしょうね。
手痛いの意味をを広辞苑で引いてみると、はげしい、てあらい、てきびしい、多くは相手から被る損害や非難。とあります。つまりミュラーは失恋で大ショックを受けた、ということですね。
大なり小なり失恋はショックなものだと思うのですが、大ショックとなると、ミュラーは相手のことを深く愛していたレベルで、その恋愛がうまくいかなかったって感じでしょうか。謎ですな。
ミュラーに限らず諸提督の恋愛事情ってどうなってたんでしょうかね。
軍人(特に艦隊勤務の者)は、宇宙で過ごす時が長いですよね。同盟と違って帝国には女性兵が後方にしかいないので、恋愛する機会が物凄く乏しいと思います。金、顔、地位が揃ったロイエンタールならともかく、他の方々は…?
貴族だと家から斡旋されると思いますが、平民も社会的に見合いをおすすめしあう風潮があったのでしょうか。独身に対する一種の社会的圧力がないと、結婚できない軍人が増えそうです。
ヒルダはラインハルトの次席副官リュッケの出会い提供してたりするかもしれませんね。
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ありがとうございます!
