ちょっと多忙すぎて昨夜は午前様で、今日もさっき帰ってきたところなんですが、暖かいメッセージに涙が出そうになりました。ありがとうございます。
くそー、頑張るぞ-!という気分です(笑)
今日中の更新は難しいかもしれませんが、とりあえずちまちま進んでおりますので!
拍手やメッセージ、いつも有難く拝見しております。
拝み倒したいほどです。ありがとうございます!
無精ですみません、拍手お返事はまた週末にでも一括でさせて下さい!
<追記>
書けば書くほど長(略)
想像外の方向へオチが転がって行ってしまって、もう少しで纏まるんだけど風呂敷が破れそうで困ってます。
また後日改めて妄想語りしたいところですが、個人的にアッテンボローってヤンより悟ってないというか、熱い雰囲気もあったと思ったり。
無論、高位の指揮官としての冷徹さら計算高さとかもあったと思うんだけど、感情的になる部分もきっとあったと思うんです。そういうバランスが取れた顔を表にしていて、裏では結構ぐだぐだ悩んでたりすることもあったりして…でも、ヤンとは良き先輩後輩という立場で、真っ向から反論!っていうのはあんまりしてなかったような気がする。
その辺を原作はうまく処理して、あたかもヤン・ファミリーが一枚岩のように見せていたけど、彼らにも彼らの葛藤やらヤンとの意見の相違ってのがあったと思います。
というわけで、更新まではもうしばらくお待ち下さい。
くそー、頑張るぞ-!という気分です(笑)
今日中の更新は難しいかもしれませんが、とりあえずちまちま進んでおりますので!
拍手やメッセージ、いつも有難く拝見しております。
拝み倒したいほどです。ありがとうございます!
無精ですみません、拍手お返事はまた週末にでも一括でさせて下さい!
<追記>
書けば書くほど長(略)
想像外の方向へオチが転がって行ってしまって、もう少しで纏まるんだけど風呂敷が破れそうで困ってます。
また後日改めて妄想語りしたいところですが、個人的にアッテンボローってヤンより悟ってないというか、熱い雰囲気もあったと思ったり。
無論、高位の指揮官としての冷徹さら計算高さとかもあったと思うんだけど、感情的になる部分もきっとあったと思うんです。そういうバランスが取れた顔を表にしていて、裏では結構ぐだぐだ悩んでたりすることもあったりして…でも、ヤンとは良き先輩後輩という立場で、真っ向から反論!っていうのはあんまりしてなかったような気がする。
その辺を原作はうまく処理して、あたかもヤン・ファミリーが一枚岩のように見せていたけど、彼らにも彼らの葛藤やらヤンとの意見の相違ってのがあったと思います。
というわけで、更新まではもうしばらくお待ち下さい。
PR
噂の?ポメラをこのたび購入しました。外でもぽちぽち打てるかな~と、アマゾンでクリック。
ポメラは電子メモ帳で、入力デバイスとして折りたたみキーボードがついているものです。
以下、所感。
液晶は小さい。そして長文打つのには全く向いてないです。スクロールしにくい。
本当にメモに特化してるので、アイディアを書き留めたり、本読みながら要点をメモったりという使い方が向いてますね。うん……しくじった(笑)
しかも立ったままでは使いにくく、座らないとキーボードを展開して打てない。
とはいえ、手で書くよりは圧倒的に早く大量にアウトプットできるので、重宝しそうです。立ち上がりも軽いです。
セキュリティとしてパスワードを設定しているので、すぐに書く、というのはできないけど。
これで更新がはかどればよいのですが。
星に捧ぐは、今日の夜遅くか、明日の夜あたりの更新になりそうです。
かなり…頑張ってます(笑)
そういえばサイト移転したのに併せて、以前の跡地にはインデックスにこちらへのリンクを残すのみとなっています。勝手に飛ばない仕様です。
index以外にブックマークをしても構いませんが、こういう移転とかの際には何の配慮もしません。
あと、子爵令嬢~へのリンクをindexにつけておきます。…もうすぐ二部始動しますので。
(本当は移転にあわせて…と目論んでいたのですが、忙しさに無理でした。うん、分を弁えました)
拍手とメッセージ、いつもありがとうございます。
日々、力を貰いつつ前進しております!
返信不要でのメッセージも、楽しく拝見しています。
・同盟の危機にあってパトリックがどう行動したのかは、少し気になるところです。まさかスタジアムに…と思うと少し恐ろしいのですが、けれど批判精神は忘れなさそうな人であることは、間違いないですよね。
ポメラは電子メモ帳で、入力デバイスとして折りたたみキーボードがついているものです。
以下、所感。
液晶は小さい。そして長文打つのには全く向いてないです。スクロールしにくい。
本当にメモに特化してるので、アイディアを書き留めたり、本読みながら要点をメモったりという使い方が向いてますね。うん……しくじった(笑)
しかも立ったままでは使いにくく、座らないとキーボードを展開して打てない。
とはいえ、手で書くよりは圧倒的に早く大量にアウトプットできるので、重宝しそうです。立ち上がりも軽いです。
セキュリティとしてパスワードを設定しているので、すぐに書く、というのはできないけど。
これで更新がはかどればよいのですが。
星に捧ぐは、今日の夜遅くか、明日の夜あたりの更新になりそうです。
かなり…頑張ってます(笑)
そういえばサイト移転したのに併せて、以前の跡地にはインデックスにこちらへのリンクを残すのみとなっています。勝手に飛ばない仕様です。
index以外にブックマークをしても構いませんが、こういう移転とかの際には何の配慮もしません。
あと、子爵令嬢~へのリンクをindexにつけておきます。…もうすぐ二部始動しますので。
(本当は移転にあわせて…と目論んでいたのですが、忙しさに無理でした。うん、分を弁えました)
拍手とメッセージ、いつもありがとうございます。
日々、力を貰いつつ前進しております!
返信不要でのメッセージも、楽しく拝見しています。
・同盟の危機にあってパトリックがどう行動したのかは、少し気になるところです。まさかスタジアムに…と思うと少し恐ろしいのですが、けれど批判精神は忘れなさそうな人であることは、間違いないですよね。
予告通り、移転しました。
今後ともよろしくお願い致します。
今日はかなり疲れて帰ってきて、気付いたら服もそのままに寝てました。
そして移転作業を終わらせ、今から寝るところです。
睡眠時間が4時間で足りる人間になりたい。
拍手やメッセージに力を頂いております!
ありがとうございます! 疲れてても元気になれます…。
すみません、拍手お返事はまた後日させて下さい。
今後ともよろしくお願い致します。
今日はかなり疲れて帰ってきて、気付いたら服もそのままに寝てました。
そして移転作業を終わらせ、今から寝るところです。
睡眠時間が4時間で足りる人間になりたい。
拍手やメッセージに力を頂いております!
ありがとうございます! 疲れてても元気になれます…。
すみません、拍手お返事はまた後日させて下さい。
パトリック・アッテンボローのキャラが掴めず困っております。
原作では取材能力と問題意識に優れたジャーナリストと書かれているけど、どんな分野が専門なんだーと小一時間悩んでました。それによって、性格とか台詞とか全く変わってくるので。
漫画版では、「上司が軍に媚びろって…」とパトリックが発言していることから、軍関連に取材するような部署だったのかもしれないと仮定することができますが。今で言う社会部の防衛省やら警察庁担当ってところか…。
でも軍機密をすっぱ抜いたりしたら、たぶん息子の昇進に響くだろうし、取材する側もされる側もあのダスティ・アッテンボロー提督の親族ということでやりにくいだろうから、軍とは関係ないところを専門にしてそうな気もします。
なんだろう、地方自治体とか地方議会に出入りして、ローカルな行政関係を洗ってそうなイメージがあるのですが、どうでしょう。
中央に出入りできないのは、血気盛んすぎて権力者側に嫌われて出入り禁止指名されてるからとか(笑)
パトリックは脇キャラなんですけど、悩んでしまって行き詰まってしまいました。
星に捧ぐの終話更新まで、もう少しお時間頂くことになりそうです。
拍手やメッセージ、ありがとうございます!
大切に何度も拝見させてもらってます。元気の源です!
原作では取材能力と問題意識に優れたジャーナリストと書かれているけど、どんな分野が専門なんだーと小一時間悩んでました。それによって、性格とか台詞とか全く変わってくるので。
漫画版では、「上司が軍に媚びろって…」とパトリックが発言していることから、軍関連に取材するような部署だったのかもしれないと仮定することができますが。今で言う社会部の防衛省やら警察庁担当ってところか…。
でも軍機密をすっぱ抜いたりしたら、たぶん息子の昇進に響くだろうし、取材する側もされる側もあのダスティ・アッテンボロー提督の親族ということでやりにくいだろうから、軍とは関係ないところを専門にしてそうな気もします。
なんだろう、地方自治体とか地方議会に出入りして、ローカルな行政関係を洗ってそうなイメージがあるのですが、どうでしょう。
中央に出入りできないのは、血気盛んすぎて権力者側に嫌われて出入り禁止指名されてるからとか(笑)
パトリックは脇キャラなんですけど、悩んでしまって行き詰まってしまいました。
星に捧ぐの終話更新まで、もう少しお時間頂くことになりそうです。
拍手やメッセージ、ありがとうございます!
大切に何度も拝見させてもらってます。元気の源です!
紅葉真っ盛りですね。晩秋の青空にサンドイッチでピクニック。
のつもりでラグビー観戦行ってきました。
ラグビーは秋冬がオンシーズンだから秩父宮も寒いです。
野球やサッカーに比べて影が薄いラグビーですが、観戦するには一番面白いスポーツと個人的に思います。見所が沢山ある!みんな体つきいいし。
暗殺者の夢は拍手再録です。
今後、再録の際も特に表記しないで、そのままお出しする形で上げて行きます。ご了承下さい。
以下、オリキャラのカイルについて、つらつら。
見る人にとっては不愉快かもしれないので反転。
彼のロリコン変態疑惑について。やや危ない話を含む(たぶん)ので、自己責任でご覧になって下さい。
反転でどうぞ↓
以
カイルってロリコン?というご意見を頂きました。
正直、その視点は自分では持っていなかったので、すごく衝撃を受けると同時に、改めてカイルについて考える糸口になりました(笑)
彼にとって令嬢は「変な生き物」って感じだと思います。
つついて、色々試してみたくなるような(その中には、まあ殺してしまう、ということも含まれるのでしょう)好奇心を抱かせる生き物です。
ある種の執着が生じていることは、暗殺者の夢で描いたとおりです。(ちなみに意図して書いたつもりはなくて、キャラが動いたというか、ああいう造形に勝手になった感じです)
愛憎紙一重と言うように、それはもしかしたらロリコンとかいった性愛の分野に繋がる形もありえるかもしれません。
カイルは様々な意味で常識の通用しないアブノーマルという印象が私の中にあるので、彼は個人的な欲求やら好奇心を満たすためなら、それこそ男女年齢別なくやるときはやると思います。
というわけで、私の想像では、彼は包括的な変態です。殺人者であり、ロリコンも範疇に含む…。
幼い令嬢に手を出したりはしないと思いますが……正直、わかりません、「遠雷」の時のようにひょんなことで天秤が傾くかもしれないと考えると、人生ままならぬものよ的な感じで面白いかもしれませんね。
でも彼はその手のことで快楽を得るようなタイプか?と思うと、なんか動物実験みたいに相手にちょっかい出して反応を観察することに喜びを得るタイプ…と書いていると、ますます令嬢が危なく思えてきました。
あとはお話の中でお見せできればと思います。
反転おわり。
キャラクターは、時として書いている側が思いもよらぬ動きを見せたりします。
オリジナルしかり、原作キャラしかり。
他の方がどうだかわかりませんが、私は書きながらキャラクタを作ったり掴んでいく方なので、しばしば書いている途中で物語の筋書きが変化します。あらかじめ決めた筋書き通りに、キャラクタが動いてくれないというか。むしろ、自分はこんな風ではないと主張し始めるというか。
ど素人の趣味の一環の創作で自己満足の極みですが、そういうキャラの性格を大事にして行けたらな~と思って書いております。
文中では色々書いてますが、あれって私が考えたことではなくて、キャラクタの思想やら考え方です。私の信念とかじゃなくて、あの世界観に生きる彼らの抱く考え方を、トレースして、アウトプットしているものです。
とはいえ個人の想像力には限界があるので、なんか自分の想像と違うな~という部分があっても、ご容赦下さい。
さて、星に捧ぐの続きを仕上げられるように、頑張ります。
メッセージや拍手は、元気の源です!
ありがとうございます!
のつもりでラグビー観戦行ってきました。
ラグビーは秋冬がオンシーズンだから秩父宮も寒いです。
野球やサッカーに比べて影が薄いラグビーですが、観戦するには一番面白いスポーツと個人的に思います。見所が沢山ある!みんな体つきいいし。
暗殺者の夢は拍手再録です。
今後、再録の際も特に表記しないで、そのままお出しする形で上げて行きます。ご了承下さい。
以下、オリキャラのカイルについて、つらつら。
見る人にとっては不愉快かもしれないので反転。
彼のロリコン変態疑惑について。やや危ない話を含む(たぶん)ので、自己責任でご覧になって下さい。
反転でどうぞ↓
以
カイルってロリコン?というご意見を頂きました。
正直、その視点は自分では持っていなかったので、すごく衝撃を受けると同時に、改めてカイルについて考える糸口になりました(笑)
彼にとって令嬢は「変な生き物」って感じだと思います。
つついて、色々試してみたくなるような(その中には、まあ殺してしまう、ということも含まれるのでしょう)好奇心を抱かせる生き物です。
ある種の執着が生じていることは、暗殺者の夢で描いたとおりです。(ちなみに意図して書いたつもりはなくて、キャラが動いたというか、ああいう造形に勝手になった感じです)
愛憎紙一重と言うように、それはもしかしたらロリコンとかいった性愛の分野に繋がる形もありえるかもしれません。
カイルは様々な意味で常識の通用しないアブノーマルという印象が私の中にあるので、彼は個人的な欲求やら好奇心を満たすためなら、それこそ男女年齢別なくやるときはやると思います。
というわけで、私の想像では、彼は包括的な変態です。殺人者であり、ロリコンも範疇に含む…。
幼い令嬢に手を出したりはしないと思いますが……正直、わかりません、「遠雷」の時のようにひょんなことで天秤が傾くかもしれないと考えると、人生ままならぬものよ的な感じで面白いかもしれませんね。
でも彼はその手のことで快楽を得るようなタイプか?と思うと、なんか動物実験みたいに相手にちょっかい出して反応を観察することに喜びを得るタイプ…と書いていると、ますます令嬢が危なく思えてきました。
あとはお話の中でお見せできればと思います。
反転おわり。
キャラクターは、時として書いている側が思いもよらぬ動きを見せたりします。
オリジナルしかり、原作キャラしかり。
他の方がどうだかわかりませんが、私は書きながらキャラクタを作ったり掴んでいく方なので、しばしば書いている途中で物語の筋書きが変化します。あらかじめ決めた筋書き通りに、キャラクタが動いてくれないというか。むしろ、自分はこんな風ではないと主張し始めるというか。
ど素人の趣味の一環の創作で自己満足の極みですが、そういうキャラの性格を大事にして行けたらな~と思って書いております。
文中では色々書いてますが、あれって私が考えたことではなくて、キャラクタの思想やら考え方です。私の信念とかじゃなくて、あの世界観に生きる彼らの抱く考え方を、トレースして、アウトプットしているものです。
とはいえ個人の想像力には限界があるので、なんか自分の想像と違うな~という部分があっても、ご容赦下さい。
さて、星に捧ぐの続きを仕上げられるように、頑張ります。
メッセージや拍手は、元気の源です!
ありがとうございます!
