(社会人的)夏休みの終わりに更新。
前回からだいぶ間が空いてしまいましたが、ええ、時間の流れは早いものです。
今回は超次元アドバンテージ主人公と帝国貴族ユリウスとディートハルトのすり合わせ回でございまして、密室会談の様相となっております。
帝国貴族的常識のさなかで予言者となるのは辛すぎる、とのたうち回っておりました。
ラインハルトさんの栄達早すぎなんですよ。
そんなことはともかく。
のんびり更新は進めて参りますので、どうぞよろしくお願いいたします。
いつも拍手やメッセージありがとうございます!
励みとなっております!
前回からだいぶ間が空いてしまいましたが、ええ、時間の流れは早いものです。
今回は超次元アドバンテージ主人公と帝国貴族ユリウスとディートハルトのすり合わせ回でございまして、密室会談の様相となっております。
帝国貴族的常識のさなかで予言者となるのは辛すぎる、とのたうち回っておりました。
ラインハルトさんの栄達早すぎなんですよ。
そんなことはともかく。
のんびり更新は進めて参りますので、どうぞよろしくお願いいたします。
いつも拍手やメッセージありがとうございます!
励みとなっております!
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世が個人サイトから集積サイトへと移って久しいので、pixivに銀英伝の二次掌編をひとつ、試験的に掲載してみました。(こちらのサイトに掲載済みのものです)
pixivさんは絵も含んだ集合体なので、書き物は少し読みにくい気がします(個人的な所感)
どんな風な手順なのかを知りたかったのでやりましたが、まあ、こちらでのんびり一人でやる方が性に合ってるかな~と確認し、運用テストは終わりです。
pixivさんは絵も含んだ集合体なので、書き物は少し読みにくい気がします(個人的な所感)
どんな風な手順なのかを知りたかったのでやりましたが、まあ、こちらでのんびり一人でやる方が性に合ってるかな~と確認し、運用テストは終わりです。
年が明けてしばらく経ってしまいました。
昨今の生活だと、短期間でほいほいと更新できそうにないです。
が、ようやくここまで来たので早く原作1巻に突入させたいです。
今回は話がながーいのです。
貴族らしくなって参りました。
そして今更ですが、子爵令嬢一代記はオリキャラも頑張る名前変換小説(夢小説)であります。
ユリウスとディートハルトが真面目に話しております。
彼らの語調が統一されていないのは、政治話をするから丁寧にしゃべるつもりなんだけど、普段の気易さや親密さが現れてしまうという雰囲気です。
拍手やメッセージ、大切に読ませていただいております。
お返事できず恐縮ですが、ありがとうございます。
昨今の生活だと、短期間でほいほいと更新できそうにないです。
が、ようやくここまで来たので早く原作1巻に突入させたいです。
今回は話がながーいのです。
貴族らしくなって参りました。
そして今更ですが、子爵令嬢一代記はオリキャラも頑張る名前変換小説(夢小説)であります。
ユリウスとディートハルトが真面目に話しております。
彼らの語調が統一されていないのは、政治話をするから丁寧にしゃべるつもりなんだけど、普段の気易さや親密さが現れてしまうという雰囲気です。
拍手やメッセージ、大切に読ませていただいております。
お返事できず恐縮ですが、ありがとうございます。
2023年になってしまいました、行きたいですね宇宙の旅。
相も変わらず銀河英雄伝説の世界で遊びつつ。
皆様も健康によい一年をお過ごしください。
子爵令嬢は絶望☆リップシュタットへの助走段階であり、フェザーンで準備体操する感じになると思います!
ゆっくりではありますが、今後もお話の最後まで頑張っていきます。
メッセージや感想、いつもありがとうございます。
お返事できていなくて申し訳ないですが、いつも嬉しく拝見しております。
相も変わらず銀河英雄伝説の世界で遊びつつ。
皆様も健康によい一年をお過ごしください。
子爵令嬢は絶望☆リップシュタットへの助走段階であり、フェザーンで準備体操する感じになると思います!
ゆっくりではありますが、今後もお話の最後まで頑張っていきます。
メッセージや感想、いつもありがとうございます。
お返事できていなくて申し訳ないですが、いつも嬉しく拝見しております。
すこし間が空いてしまいました。
もう少し展開を進めて行きたいところですが、まだ黒真珠の間で足踏みしております。
細かい描写を、だいぶ端折っているつもり…(あくまでつもり)
ディートハルトが統帥本部に行ってしまったのは、書いてる自分としても何でそうなった!と思うのですが、文章にある通り当主を前線に出すのはないよね、と理性が囁いたのです。
それでも出る!というほど我を通すタイプではない様子です、ディートハルトさん。
ゆっくりですが、お話を進めて行けるよう頑張ります。
いつもメッセージや拍手をありがとうございます。
お返事できなくて恐縮ですが、力を頂いております!
もう少し展開を進めて行きたいところですが、まだ黒真珠の間で足踏みしております。
細かい描写を、だいぶ端折っているつもり…(あくまでつもり)
ディートハルトが統帥本部に行ってしまったのは、書いてる自分としても何でそうなった!と思うのですが、文章にある通り当主を前線に出すのはないよね、と理性が囁いたのです。
それでも出る!というほど我を通すタイプではない様子です、ディートハルトさん。
ゆっくりですが、お話を進めて行けるよう頑張ります。
いつもメッセージや拍手をありがとうございます。
お返事できなくて恐縮ですが、力を頂いております!
